Cygamesは12月12日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』の最新情報を公開した。これまでの追加キャラクターなどを収録した「レジェンダリーエディション」と廉価版などが発表されている。
トルコのゲームスタジオTaleWorlds Entertainmentは12月10日、『Mount & Blade II: Bannerlord』のベータパッチe1.7.0を配信開始した。同パッチには、ベータ版ながら日本語字幕が含まれており、公式な日本語でプレイできるようになっている。
パブリッシャーのtinyBuildは12月11日、ステルスホラーゲーム『Hello Neighbor 2』の予約受付を2022年4月7日からおこない、同時に予約購入者向けCBTを開始すると発表した。『Hello Neighbor 2』は、2017年にリリースされたステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』の続編だ。
『スマブラSP』ディレクター桜井政博氏は12月11日、自身のTwitterアカウントを更新。『It Takes Two』について、ひとりでプレイできる可能性にふれている。しかし常人にはできないとツッコミを受け、さっそく話題を呼んでいる。
レビュー集積サイトMetacriticにおいて、『ファイナルファンタジーXIV』最新大型拡張ディスク「暁月のフィナーレ」のユーザースコアが前代未聞の高得点を叩き出している。12月11日現在、PC版のユーザースコアは9.5、PS4版は9.7を記録している。
『スーパーロボット大戦』シリーズのプロデューサーを務めてきた寺田貴信氏は12月10日、B.B.スタジオからの退社を発表した。今後はフリーランスの立場からスーパーバイザーとして『スーパーロボット大戦』シリーズに関わっていくという。
レベルファイブは本日12月10日、Nintendo Switchおよびニンテンドー3DS向けタイトルがお得に購入できるウインターセールを開催すると発表した。開期間中はニンテンドーeショップやマイニンテンドーストアにて、対象のダウンロード版タイトルが最大92%オフで購入できる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。