アメリカのゲーム業界団体Entertainment Software Association(ESA)は3月31日、世界最大級のゲームイベント「E3(Electronic Entertainment Expo)」について、オンラインイベントでも開催しないことを発表した。ESAは今年1月、すでにオフラインイベントを開催しないことを発表済み。
STP WORKSは4月1日、『マーブルフレンズ』を発表した。PC(Steam)向けに4月22日リリースを予定している。『マーブルフレンズ』は、ピンボールの一種であるスマートボールを題材とした、最大5人のマルチプレイに対応するゲーム。
『BABYLON’S FALL(バビロンズフォール)』では、4月26日17時59分までの期間限定で『NieR Automata(ニーア オートマタ)』コラボイベントが開催されている。実際にどれほど『ニーア オートマタ』要素があるのか、気になる人もいるだろう。そうした点を押さえつつ、本稿ではその様子をお伝えしていこう。
Gaijin Entertainmentが開発・運営するミリタリー対戦ゲーム『War Thunder』にて現在、ゲーム内チャット機能の大部分が停止されている。同スタジオは3月30日、議論を呼んだこの変更について「ユーザー感情を損なうような政治的議論を防止するためだった」と明かした。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。