国内個人開発者のただすめん氏は6月30日、『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』向けにアップデートを配信。バグの温床となっていたという「うんち無限生成スキル」を修正した。この興味深い不具合について、弊誌はただすめん氏に詳しい話を伺った。
Klei Entertainment/Brace Yourself Gamesは7月1日、Steam版『Crypt of the NecroDancer(クリプト・オブ・ネクロダンサー)』に向けて最新アップデートを配信した。本作にアップデートが配信されるのは約5年ぶり。突然のアップデート配信にはワケがあるようだ。
任天堂から7月29日に発売予定の『ゼノブレイド3』。本作においては、豪華特典が同梱する「Collector’s Edition」がマイニンテンドーストア限定で販売されている。現在予約受付中のその豪華版が、アメリカでは品薄となっているうえ、転売行為も横行しているようだ。
国内のインディーゲームスタジオであるフロシキラボは6月30日、『Carta Marina』の制作を発表した。16世紀に描かれた実在の地図(海図)カルタ・マリナの世界を探索するシミュレーションゲームだ。9月1日よりクラウドファンディングキャンペーンが実施予定となっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。