Blizzard Entertainmentは5月4日、『ウォークラフト アークライト ランブル』を発表した。本作の発表に際して、このたび弊誌は、メディア合同インタビューに招待いただいた。本稿では、そこでのインタビュー内容をお届け。
スクウェア・エニックスは5月2日、現在販売中のアクションゲーム『アクトレイザー・ルネサンス』向けに最新アップデートを配信した(Steam版のみ5月3日に配信予定)。原作に近いアクションを楽しめるようになる内容の要素などが用意されている。
スパイク・チュンソフトは5月2日、『AI: ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブ』の最新情報を公開した。今回の発表では過去と現在、2つの視点でストーリーが展開されることや、登場人物に関する情報が明かされている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。