バンダイナムコオンラインは9月6日、基本プレイ無料オンラインFPS『GUNDAM EVOLUTION』のPC版について、9月22日に正式サービスを開始すると発表した。またPS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S版については、12月1日に正式サービス開始が決定している。
『VALORANT』コミュニティにて、試合中の状況と連動して光るゲーミングデバイスを実装したプレイヤーが現れ、話題となっているようだ。『VALORANT』の試合(カスタム)中にスパイクを設置したあとに、ゲームと連動して光るデバイスの様子が公開されている。
カプコンは9月6日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』における不正改造データの判別条件について発表した。先日注意喚起がおこなわれた不正に改ざんされた傀異討究クエストについて、判別方法が案内されている。
ビヨンドは9月6日、同社でのインターンを体験できるRPG『転生したらビヨンドのインターンだった件』をリリースした。PC、またはスマートフォンから無料でプレイ可能で、ゲームを通して会社の事業内容や雰囲気を紹介している作品だ。
2Kは9月3日、Steam版『BioShock』シリーズ(リマスター版)に向けて遊びやすさ向上をうたうアップデートを実施。2Kランチャーを介したゲーム起動などの仕様が実装されている。一方で本アップデートに対するユーザーの反応は、否定的意見が中心のようだ。Eurogamerなどが伝えている。
国内のゲーム制作サークル烈帝国は9月5日、『ローション侍』Nintendo Switch版を発表した。2022年内に発売予定。内容としては、Steam向け『ローション侍』および『真・ローション侍』のステージがまとめて収録されている。
パブリッシャーのPlayWayは9月5日、『Zoo Simulator』を発表した。本作は一人称視点の動物園管理シム。好きな動物を誘致できるほか、さまざまなツールやフォークリフトを駆使して園内をくまなく管理するゲームとなるようだ。
『ファイナルファンタジーXIV(FF14)』の高難易度レイドにおいて、規約違反ツールを用いて設置されたとみられるフィールドマーカーが出回っているようだ。「脱法マーカー」と呼ばれて話題になっており、多くのユーザーが注意を呼びかけている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。