セガは7月15日、家庭用ゲーム機「メガドライブミニ2」の第3弾収録タイトルを発表した。本製品には50タイトル以上が収録予定となっており、これまでにはボーナスタイトルを含め計23タイトルが発表済み。そして今回さらに10タイトルが公開された。
個人開発者のJames Bendon氏は7月14日、見下ろし型サンドボックス『Dinkum』の早期アクセス配信を開始した。クラフトゲーム・スローライフゲームの魅力がふんだんに盛り込まれた本作。ユーザーからの評価も高く、早くも数多くのプレイヤーを獲得しているようだ。
スクウェア・エニックスは7月15日、『グラトニー(gluttony、仮称)』を発表した。同作は、スクウェア・エニックスの「ライブインタラクティブワークス(LIW)」が新たに発足させたコミュニティ「LIWゲーム開発会議」にて、ユーザーと一緒に開発されていく予定だ。
Respawn Entertainmentは7月15日、『Apex Legends』に向けて「外伝」イベントの開催を発表した。バンガロールのプレステージスキンや、日本のアニメ・漫画を彷彿とさせる各種スキンが登場するようだ。期間は通例に従えば、日本時間7月20日から8月3日となる見込みだ。
Cynical Honeyは7月14日、『終わりの鐘が鳴る前に』の続編制作に向けたクラウドファンディングキャンペーンを開始した。本作はSteamなどPC向けにリリース予定。全3部作となっており、現在Chapter.1が期間限定無料公開されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。