HoYoverseは9月28日、『原神』にてアップデートVer.3.1「赤砂の王と三人の巡礼者」を配信開始した。新エリアなどの追加要素に加えて、多数の細かな修正も実施。スマホ版では過去任務のボイス削除によって、容量の削減が可能となっている。
『サイバーパンク2077』では先日より、アップデートやアニメ展開などの影響を受けてかプレイヤー数が急増している。ふたたび作品に注がれた脚光を受け、同作開発者がリリース時を振り返りつつ現在の心境を明かしている。TheGamerが伝えている。
パブリッシャーのGame Achievements Ltdは今年9月中旬から、『Stroke The Dog』『Stroke The Cat』『Stroke The Hamster』『Stroke The Hedgehog』というとある共通点のある4タイトルを、海外PS4/PS5向けに立て続けにリリースした。海外メディアPlayStation LifeStyleなどが報じている。
『スーパーマリオメーカー2』にて、「スーパーマリオブラザーズ5」をイメージした力作ワールドを作り上げたユーザーが現れたようだ。制作者によれば、2015年からコース作りは始まっていたという。Polygonなどが伝えている。
カプコンは9月27日、対戦格闘ゲーム『カプコン ファイティング コレクション』向けに無料タイトルアップデートを配信した。各タイトルトレーニングモードでのヒットボックス表示機能などが追加されている。
『デストロイ オール ヒューマンズ!2 – リプローブド』のカオスっぷりを紹介する。同作は、「破壊衝動」を存分に満たす、この上なく混沌としたゲームなのである。
パブリッシャーの3gooは、アクションRPG『スチールライジング』国内PS5版において、新たな難易度で再挑戦できるゲームモード「ニューゲーム+」を提供することを発表した。日本時間9月30日よりPS5版および、PC(Steam)などのほかプラットフォーム向けにも実装される見込み。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。