カプコンは6月3日、現在発売中の『バイオハザード ヴィレッジ』について、PlayStation 5向けVR機器「PlayStation VR2」でのプレイに対応することを発表した。そのPSVR2版について、PS5版と比較しながら、プレイレポートをお届けする。
パブリッシャーのTeam17は9月29日、Super Awesome Hyper Dimensional Mega Teamが手がけるメトロイドヴァニアシューター『The Knight Witch』を、11月29日に配信すると発表した。ゲーム内は日本語表示に対応し、Steamでは日本語対応の体験版が配信開始されている。
カプコンは9月29日、『モンスターハンターライズ:サンブレイク』向けに無料タイトルアップデート第2弾となるVer.12を配信開始した。新たに登場した装備によって、「ゴミミゴミ」なる装備構成が流行し始めているようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月29日、『Sackboy: A Big Adventure(リビッツ!ビッグ・アドベンチャー)』PC版を発表。SteamおよびEpic Gamesストア向けに、日本時間10月28日に発売すると告知した。ストアページ表記によると、日本語音声・日本語表示にも対応する。
Gamera Gamesという会社をご存じだろうか。中国と日本に拠点を構え、売り上げ200万本の大ヒット作『Dyson Sphere Program』を世に送り出したインディーパブリッシャーだ。じわじわと存在感を示しているものの、露出が少なく謎に包まれたパブリッシャーだ。そんな会社に話を聞いた。
Respawn Entertainmentは9月30日、『Apex Legends』に向けて「ファイト・オア・フライト」イベントの開催を発表した。イベント期間は日本時間10月5日から11月2日となる見込みだ。闇夜のオリンパスを舞台にしたシャドウロワイヤルモードなどが登場する。
バンダイナムコエンターテインメントは9月29日、AIキャラクターによるライブ配信・実況プロジェクト「プレイBYライブ」の発足を発表した。テスト中のAI実況者の活動が本格化するほか、ガンダムファン向けAIキャラも登場予定だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。