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CRESTは8月18日、『BLACK WITCHCRAFT(ブラックウィッチクラフト)』を9月8日に配信開始すると発表した。カバン型の変形武器デュラハンを手に悪魔たちと戦う、ゴシックアクションアドベンチャーゲームだ。
デベロッパーのUsual Suspectsは8月19日、『It’s Only Money』を発表した。最大4人マルチプレイ対応のオープンワールド犯罪アクションゲームだ。
poncleは8月19日、見下ろし型アクションゲーム『Vampire Survivors』最新アップデートであるパッチ0.11.100を配信開始した。新キャラクターや新武器などのコンテンツが実装。開発元は「正式リリース前最後の大型アップデート」と伝えている。
パブリッシャーのDaedalic Entertainmentは8月18日、『Inkulinati』を2022年冬に早期アクセス配信開始すると発表した。中世の本のページ上にさまざまな動物を描いて召喚し、戦闘を繰り広げるストラテジーゲームだ。
Nintendo Switchを懐かしのテーブル筐体でプレイできる、本格的な製品が一部で注目を集めているようだ。PC内蔵アーケード筐体専門ショップ・パソケードを運営する株式会社いっとくが、8月12日にその試作品を公開している。
Devolver Digitalは8月18日、Massive Monsterが手がけた教団運営&アクションゲーム『Cult of the Lamb』について、プレイヤー数が100万人に達したと発表した。『Cult of the Lamb』は、カルト教団の運営とローグライトアクションを組み合わせた作品。
Spitfire Interactiveは8月17日、戦略RPG『Capes』を発表した。『Capes』は、古典的なアメコミを現代風にアレンジしたような世界観をもつ戦略RPGとのこと。
「アイアンマン」を題材にしたオープンワールドゲームが、『ジャストコーズ』シリーズなどで知られる Avalanche Studiosにより開発され、ひっそりと中止となっていたようだ。スタジオの創業者の一人へのインタビューを通じて明かされている。
国内の個人サークルもなかGAMESは8月17日、『ソラナと陽の工房』の体験版をPC向けに公開した。DLSiteの予告ページより、無料でダウンロード可能となっている。駆け出しの錬金術師ソラナが賢者の石の作成を目指す、錬金術RPGだ。
シティコネクションは8月18日、横スクロール・シューティングゲーム『赤い刀 真』を12月15日に発売すると発表した。移植開発および企画は、シティコネクションのシューティングゲーム専門チームTAKE X OFFが担当している。
今村孝矢氏は8月17日、任天堂の作品が他社スマホアプリの広告に無断で使用されていることを指摘した。自身が任天堂在籍時に携わった『スティールダイバー サブウォーズ』のゲーム画面が使用されているようだ。
『エルデンリング』において、まるで“地名が争い合う”かのような不思議な現象を見られる場所の存在が注目を集めているようだ。とあるエリアにおける、両者一歩も譲らない迫力の縄張り争いにユーザーたちは沸き立っている。
任天堂のNintendo Switch向けアクションシューティングゲーム『スプラトゥーン3』では、AMDのFidelityFX Super Resolutionの技術が採用されるようだ。本作を先行体験できる『スプラトゥーン3 前夜祭』の事前ダウンロードが開始しており、同作の知的財産表記に記載されている。
個人開発者KazuhideOka氏は8月18日、『ナツノカナタ』を正式リリースした。正式リリース記念に、『ナツノカナタ』がなぜ完全無料なのか開発者に訊いた。
パブリッシャーのTHQ Nordicなどを傘下にもつEmbracer Groupは8月18日、2022年度第1四半期の業績を発表。このなかで、さらなるスタジオ買収をおこなったことを明らかにした。買収対象には、日本の株式会社TATSUJINも含まれている。
ニンテンドーeショップにて本日8月18日、約240タイトルのNintendo Switch向けセールタイトルが追加された。インディータイトルを中心に幅広いジャンルのゲームがお買い得になっている。
個人開発者James Bendon氏は、『Dinkum』の売上が配信後約1か月で35万本を突破したとインタビューの中で明かした。現在Steam向けに早期アクセス配信中の本作の人気は、とどまるところを知らないようだ。GameDiscoverCoが伝えている。
スクウェア・エニックスは8月18日、『ハーヴェステラ』Nintendo Switch版の予約販売を開始した。『ハーヴェステラ』は、生活シミュレーションRPGだ。四季を彩るファンタジー世界を舞台に、生活・交流・冒険を楽しむことができる。
アークシステムワークスは8月18日、『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ1・2』を12月1日に発売すると発表した。ベルトスクロール・アクションゲーム『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ』と『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ2』のシリーズ2作品をセットにしたパッケージだ。
パブリッシャーのMovie Gamesは8月17日、一人称視点のパルクールアクション『Crimerunner』を発表した。プレイヤー“得意分野”の異なる3つの勢力を選び、犯罪を重ねてギャングとしての名声を高めていく。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。

























































































































