poncleは8月19日、見下ろし型アクションゲーム『Vampire Survivors』最新アップデートであるパッチ0.11.100を配信開始した。新キャラクターや新武器などのコンテンツが実装。開発元は「正式リリース前最後の大型アップデート」と伝えている。
Devolver Digitalは8月18日、Massive Monsterが手がけた教団運営&アクションゲーム『Cult of the Lamb』について、プレイヤー数が100万人に達したと発表した。『Cult of the Lamb』は、カルト教団の運営とローグライトアクションを組み合わせた作品。
「アイアンマン」を題材にしたオープンワールドゲームが、『ジャストコーズ』シリーズなどで知られる Avalanche Studiosにより開発され、ひっそりと中止となっていたようだ。スタジオの創業者の一人へのインタビューを通じて明かされている。
今村孝矢氏は8月17日、任天堂の作品が他社スマホアプリの広告に無断で使用されていることを指摘した。自身が任天堂在籍時に携わった『スティールダイバー サブウォーズ』のゲーム画面が使用されているようだ。
任天堂のNintendo Switch向けアクションシューティングゲーム『スプラトゥーン3』では、AMDのFidelityFX Super Resolutionの技術が採用されるようだ。本作を先行体験できる『スプラトゥーン3 前夜祭』の事前ダウンロードが開始しており、同作の知的財産表記に記載されている。
パブリッシャーのTHQ Nordicなどを傘下にもつEmbracer Groupは8月18日、2022年度第1四半期の業績を発表。このなかで、さらなるスタジオ買収をおこなったことを明らかにした。買収対象には、日本の株式会社TATSUJINも含まれている。
スクウェア・エニックスは8月18日、『ハーヴェステラ』Nintendo Switch版の予約販売を開始した。『ハーヴェステラ』は、生活シミュレーションRPGだ。四季を彩るファンタジー世界を舞台に、生活・交流・冒険を楽しむことができる。
アークシステムワークスは8月18日、『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ1・2』を12月1日に発売すると発表した。ベルトスクロール・アクションゲーム『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ』と『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ2』のシリーズ2作品をセットにしたパッケージだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。