任天堂は9月13日、『星のカービィ Wii デラックス』を発表。2023年2月24日に発売すると告知した。2011年発売の『星のカービィ Wii』のリマスター作品となるようだ。遠距離のキャノンやパンチが使用できる新たな能力「アーマー」が登場。豊富なミニゲームも収録される。
任天堂は9月13日、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編として開発されていた新作のタイトル名が『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』になると発表した。2023年春とされていた発売日は、2023年5月12日になるようだ。
任天堂は9月13日、「Nintendo Direct 2022.9.13」を放送。このなかで、ダークファンタジー推理アクションゲーム『超探偵事件簿 レインコード』を、Nintendo Switch向けに2023年春に発売すると発表した。
スクウェア・エニックスは9月13日、『ロマンシング サガ -ミンストレルソング- リマスター』Nintendo Switch版を12月1日に発売すると発表した。インターフェースの再構築や倍速機能が搭載され、快適なゲームプレイが可能。高難度のボスが十数体追加されるなど、さまざまな新要素が追加されているという。
任天堂は9月13日、『ファイアーエムブレム エンゲージ』を2023年1月20日に発売すると発表した。『ファイアーエムブレム』シリーズ最新作。開発はIntelligent Systemsが手がけ、従来のシリーズ作品と同じくシミュレーションゲームとなるようだ。
ディズニー生活ゲーム『ディズニー ドリームライトバレー』で多くのプレイヤーがキャラクターたちとの生活を楽しんでいる中、ディズニー作品の顔である“「ミッキーマウス」が怖い”との報告が寄せられているようだ。
スクウェア・エニックスは9月13日、『BABYLON’S FALL(バビロンズフォール)』のサービスを2023年2月末をもって終了すると発表した。本作は今年3月に発売された、スクウェア・エニックスとプラチナゲームズの共同開発によるオンラインアクションRPGだ。
スクウェア・エニックスは9月13日、『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FF14』)のパッチ6.21を公開した。「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4層」のボスHPが引き下げられるという緩和調整が実施されている。また、パッチとは別に規約違反ツールによる不正なフィールドマーカー設置についての運営コメントが公開され、今後の対応についても告知されている。
「サイバーパンク エッジランナーズ」は『サイバーパンク2077』の派生作品として素晴らしいクオリティを誇る作品であった。他人のリプレイではなく、ナイトシティにおける歴史の一幕として、忘れ得ぬ感動をもたらしてくれるアニメーションである。「サイバーパンク エッジランナーズ」は、Netflixにて9月13日より配信。
マイクロソフトの傘下スタジオ343 Industriesの代表Bonnie Ross氏は9月13日、同スタジオを退職する予定であることをTwitterにて報告した。家族に健康上の問題があり、その看護をおこなうためとのこと。なお、Ross氏退職後の同スタジオにおいては、組織再編が実施されるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。