『サイバーパンク2077』では先日より、アップデートやアニメ展開などの影響を受けてかプレイヤー数が急増している。ふたたび作品に注がれた脚光を受け、同作開発者がリリース時を振り返りつつ現在の心境を明かしている。TheGamerが伝えている。
パブリッシャーのGame Achievements Ltdは今年9月中旬から、『Stroke The Dog』『Stroke The Cat』『Stroke The Hamster』『Stroke The Hedgehog』というとある共通点のある4タイトルを、海外PS4/PS5向けに立て続けにリリースした。海外メディアPlayStation LifeStyleなどが報じている。
『スーパーマリオメーカー2』にて、「スーパーマリオブラザーズ5」をイメージした力作ワールドを作り上げたユーザーが現れたようだ。制作者によれば、2015年からコース作りは始まっていたという。Polygonなどが伝えている。
カプコンは9月27日、対戦格闘ゲーム『カプコン ファイティング コレクション』向けに無料タイトルアップデートを配信した。各タイトルトレーニングモードでのヒットボックス表示機能などが追加されている。
『デストロイ オール ヒューマンズ!2 – リプローブド』のカオスっぷりを紹介する。同作は、「破壊衝動」を存分に満たす、この上なく混沌としたゲームなのである。
パブリッシャーの3gooは、アクションRPG『スチールライジング』国内PS5版において、新たな難易度で再挑戦できるゲームモード「ニューゲーム+」を提供することを発表した。日本時間9月30日よりPS5版および、PC(Steam)などのほかプラットフォーム向けにも実装される見込み。
イギリスのロンドン市警察は日本時間9月23日、国家犯罪対策庁・国家サイバー犯罪部門と協力し、オックスフォードシャーにて17歳の人物を逮捕したと発表した。また翌24日には、2件のコンピュータ不正使用罪の疑いで、この人物を逮捕したことを明らかにした。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。