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『Rocket League』の新要素「Rumbleモード」が発表された。配信予定時期は9月で、無料の追加コンテンツとなる。「バトルロイヤルを導入する」というコンセプトのRumbleモードでは、さまざまな武器を装備することができる。
第270回目のIndie Pickでは『Beat Cop』を紹介する。『Beat Cop』の舞台となるのは80年代のニューヨーク。プレイヤーは、さえない「Beat Cop(巡査に近い警官)」として職務を全うしながら、街を、そして自分を救うための孤独な使命のため奔走することになる。
先日、国産ビジュアルノベルのローカライズパブリッシャーから大量のゲームキーを盗んで鍵屋へ出品した犯人が、海外メディアの問い合わせに口を開いた。業界内の問題提起をきっかけにブラックマーケットの烙印を押された巨大ブランドの課題を紐解いていく。
人気アクションパズル『LUMINES』の新作であり、モバイル向けにリリースされた『LUMINES パズル&ミュージック』のインプレッションをお届けする。音と光とゲームの一体感はそのままに、スマートフォンならではのプレイフィールを得た「これまでとちがうルミネス」がある。
Steamにて8月4日から配信が開始されたクリッカーゲーム『Ragnarok Clicker』。そう、あの『Ragnarok Online』だ。開発を担当しているのは『Clicker Heroes』を手がけたPlaysaurus。
『No Man’s Sky』の発売日が刻々と迫っている。NeoGAFやredditといったコミュニティでは、首を長くして発売を待つユーザーでにぎわっている。そんななか、とあるユーザーがネタバレを始めた。
Kickstarterで目標額30万ドルを上回る37万ドルのファンディングを達成した『Prey for the Gods』。避けられないのが『ワンダと巨像』との比較。デベロッパーであるNo Matter StudioのBrian Parnell氏が、redditで開催したAMAにて胸中を告白している
『Long Gone Days』は戦争をテーマとしたRPG。主人公は、幼少期の頃からスナイパーの訓練のみを受け、外の世界を知らぬまま生きてきた青年Rourkeだ。本作の特徴は可愛らしいドット絵と、一風変わったゲームシステム。
先日、Valveが発行した停止通知書を受けて、「CS:GO Lounge」は合法的なサービスを提供するための賭博ライセンスを取得すると発表した。しかし、Valveが指摘したのは、Steamアカウントの無断商用であり、ギャンブルの法律やライセンスの有無が問題ではない。
『Overwatch』でアカウントを永久停止された不正ユーザーの反応がユーモラスなまでに支離滅裂と話題になっている。これまで複数回に分けて大規模なBANが実施されてきた中で、自分は大丈夫だと油断していたチーターたちが相次いで悲鳴を上げている。
『Ghostbusters』の開発スタジオであるFireforge Gamesが、連邦倒産法第7章にのっとり破産手続きをおこなっていることをKotakuが報じた。『Ghostbusters』は7月12日に発売されたばかり。
『東京ダーク』は東京を舞台とするポイント&クリックアドベンチャー。主人公である刑事の伊藤アヤミは、突然姿を消してしまった相棒を探すうちに自身の過去や“東京の闇”と直面することになる。開発者のMaho Williams氏にうかがった話を交えながら、ゲームのより詳しい部分まで掘り下げてお伝えしたい。
性的表現を含む美少女シューティングゲーム『ぎゃる☆がん だぶるぴーす』の北米版パッケージに、全年齢対象を示すレイティングの誤表記が見つかり、SNSを中心に議論の的になっている。女の子を眼力で昇天させるという内容なだけに、随分と刺激的なミスプリントとなったようだ。
BitSummit 4thではさまざま個性豊かなタイトルが展示されていた。どのタイトルもそれぞれ異なった魅力を持っているが、“ハチャメチャさ”という視点で語るならば、『Dangerous Men』は特に際立っていたタイトルだと言えるだろう。
BitSummit 4th会場にて、『Lost Castle』開発と販売を手がけるAnother Indie共同設立社のWax Wu氏に、WOMBO COMBO GAMESの金培明氏の通訳を介して、現在の中国のゲーム文化やSteam環境について語ってもらった。
今月25日朝7時に、オンラインゲーム会社NEXON Koreaのオフィスに車で突撃したとして、中国籍の李と名乗る男性(33歳)が逮捕されたことをThe Korea Heraldが報じている。「ゲームに自分の人生をめちゃくちゃにされ、腹が立っていた」。
ソリティア(1人用)カードゲーム『シェフィ』と『Land 6』のスマートフォン版を紹介する。スマートフォンの大人気対戦カードバトルで勝負事に疲れたプレイヤーにも、気分転換用ゲームとしておすすめだ。
ゲーム内のマップに散りばめられたヒントや、データマイニングにより発掘された未使用の音声ファイルから、「Sombra」の正体はメキシコ出身のステルス系キャラクターではないかとの仮説が浮上している。スペイン語で“影”を意味する謎の存在を紐解いていく。
スクウェア・エニックスはLegendary Digital Studiosと提携し、『Life is Strange』の実写映像を製作することを発表した。スクウェア・エニックスのマーケティング部門代表であるGreg Siegel氏は今回の発表にあたってプレスを通じ喜びの声をあげている。
かわいい見た目とは裏腹に高難度のアクションゲーム『Momodora 月下のレクイエム』。同作のデベロッパーBombserviceがBitSummitのために来日しているということで、開発スタッフにお話をうかがった。
ゲームエンジンGodot独自のプログラミング言語であるGDScript上では、古代メソポタミア文明の楔形文字が利用できるという。
『BeamNG.drive』には、『グランツーリスモ7』で使われたトーンマッピング技術が活用されていることが明らかとなっている。
海外掲示板Redditにて、「CRYENGINEはこのまま忘れ去られるべきではない」とする投稿が注目を集めている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。













































































































