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PLAYISMは本日3月16日、PlayStation Storeにて『Momodora: 月下のレクイエム』の配信を開始した。価格は980円。『Momodora: 月下のレクイエム』は、Bombserviceが開発を手がける2Dアクションゲーム。すでにPCにて発売されており、高い評価を得ているタイトルだ。
バトルロワイアル形式のマルチプレイ対戦『H1Z1: King of the Kill』の最大同時接続ユーザ数が半年間で10倍まで増加している。Steamの同時接続ユーザ数ランキングでは、これまでランク外であった同作が浮上し、3位から5位の間で安定しつつある。
The Irregular Corporationは、『Sailaway – The Sailing Simulator』を正式発表した。『Sailaway』はヨットを操縦するシミュレーターゲームだ。プレイヤーはヨットの操縦士となって、過酷な海を突き進んでいく。本作のテーマは「究極のヨットシミュレーター」となっている。
ファンの人物がドリームキャストの開発キットをどこからか入手し、そのハードディスク内を調べたところ、すでに完成している状態の『Millennium Racer: Y2K Fighters』が入っていたそうだ。同作は1999年にCryo InteractiveからPC向けに発売されたレースゲーム。
マーベラスは3月16日、シリーズ最新作『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』をPlayStation 4向けに発売した。今作はウォーターガンで戦うTPSとなっており、おっぱいだけではなくお尻も強調。『閃乱カグラ PBS』のマルチは最大5vs5のチーム戦が可能で、プレイアブルキャラは30名以上。
EVO Japan実行委員会LLPは、「Evolution Championship Series:Japan 2018(以下、EVO Japan 2018)」を2018年1月26日(金)から1月28日(日)の3日間にわたり開催すると発表した。開催地は「秋葉原UDX」。
カプコンは3月16日、『The Disney Afternoon Collection』をWindows/PlayStation 4/Xbox One向けに海外発表した。価格は19.99ドルで、4月18日の発売を予定している。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第402回目は『Old Man’s Journey』を紹介する。
フランスのインディースタジオ「The Game Bakers」は3月15日、ボスラッシュに特化した3Dアクション『Furi』のDLC「One More Fight」をリリースした。対象プラットフォームはPC(Steam)およびPlayStation 4。Steamでの販売価格は398円となっている。
AUTOMATONでは3月15日18時までの間、読者アンケートを実施しております。『Momodora』など4タイトルのゲームのSteamキーも用意いたしました。抽選で、それぞれ3名様にプレゼントいたします。何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。
MMOファンタジー・サバイバル『Rend』が正式発表された。開発を手がけるのは、元Blizzardの業界ベテランたちが集うFrostkeep Studios。MMOとMOBAジャンルにおいて知見を深めた彼らが、『Rend』でサバイバル・ジャンルの刷新に挑戦する。
音楽をテーマにしたアクションRPG『AereA』が発表された。プラットフォームはSteam(Windows)/PlayStation 4/Xbox Oneで、今夏の発売を予定している。Steamストアを見る限りでは、日本語表示にも対応するようだ。
Annapurna Interactiveは3月15日、Giant Sparrowが開発する『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと(What Remains of Edith Finch)』を4月25日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam(Windows)で、海外ではPlayStation 4版も同日発売となる。
Focus Home Interactiveは3月15日、ステルス・アクションゲーム『Styx: Shards of Darkness』をSteamで発売開始した。価格は4980円。本作は2014年に発売された『Styx: Master of Shadows』の続編で、引き続きCyanide Studioが開発を担当した。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにも発売されている。
『スプラトゥーン』公式Twitterアカウントは、Nintendo Switch向け新作『スプラトゥーン2』の先行試射会向けソフトを配信開始したと発表した。先行試射会は3月25日(土)と3月26日(日)の2日間にわたり、各日計3回(1回1時間)にわけて全世界同時で実施される予定となっている。
開発スタジオ「OteherSide Entertainment」は、『System Shock 3』のパブリッシングを「Starbreeze Studios」が担当すると発表した。同作は『BioShock』の源流ともいえる一人称視点RPG『System Shock』シリーズの最新作で、2015年12月にOtherSideより正式発表されていた(参考記事)。Starbreezeは1200万ドルの資金を投じることになり、ゲームの対象プラットフォームはPCと他プラットフォームとなる。
Devolver Digitalは3月13日、Pixel Titansが開発中の『STRAFE』を5月9日に発売すると発表した(国内Steamでは10日発売)。プラットフォームはSteam(Windows/Mac/Linux)とPlayStation 4。
カプコンは本日3月15日よりSteam版『Dead Rising 4(デッドライジング4)』の配信を開始した。日本吹き替え・字幕ともに対応している。価格は6912円。
ニンテンドー・オブ・アメリカはYouTubeにて『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(以下、ブレス オブ ザ ワイルド)』のメイキング映像を公開した。今回のメイキングビデオは「The Beginning」と「Story and Characters」、そして「Open-Air Concept」の3パートに分かれている。
Blizzard Entertainmentは15日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)の新キャラクター「Orisa」を3月21日に正式リリースすると発表した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
















































































































