Global Sites
Global Sites
スクウェア・エニックスは11月15日、『FINAL FANTASY XV(ファイナルファンタジー15)』向けの追加コンテンツ「オンライン拡張パック:戦友」をPlayStation 4/Xbox One向けに配信開始した。価格は1980円(税抜)。シーズンパス所有者は無料で入手できる。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第488回目は『Train Station Simulator』を紹介する。街や電車を運営する作品は数多くリリースされているが、『Train Station Simulator』は駅の運営に特化したタイトルになっている。
今年8月にSteamおよび海外PS4/Xbox One向けに正式リリースを開始し、10月には国内PS4版の発売も開始されたオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』。Studio Wildcardがメディアに対し今後の展望や、日本での売上について語っている。
Epic Gamesは、バトルロイヤルゲーム『Fortnite Battle Royale』に「Launch Pad」を実装するアップデート1.9の配信を開始した。「Launch Pad」はトラップ枠のアイテムであり、設置したパッドの上に乗ると空高く舞い上がり、マッチ開始時と同様にグライダーを使って滑空できる。
ポーランドのゲーム開発スタジオ「11 bit studios」は11月14日、戦時下サバイバルゲーム『This War of Mine』に3つのストーリーDLCを追加するシーズンパスの販売を開始した。同日にはDLC第1弾『This War of Mine: Stories – Father’s Promise(父親の約束)』が配信されている(単品販売あり)。
年末に米国ロサンゼルスで開催されるゲームの祭典「The Game Awards 2017」の部門別ノミネート作品が11月14日に発表された。「Game of the Year」候補に選ばれたのは『スーパーマリオ オデッセイ』『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』『ペルソナ5』『Horizon Zero Dawn』『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の5作品。公式サイトでは全29部門のコミュニティ投票を受付中だ。
Psyonixは本日11月14日、『Rocket League(ロケットリーグ)』のニンテンドースイッチ版を発売した。ダウンロード専用で、価格は2160円(税込)。本作はロケットカーと呼ばれる車を操作し、巨大なボールでサッカーをするスポーツアクションゲームだ。
『フォーオナー』のシーズン4「秩序と混沌(Order & Havoc)が11月14日夜に開幕する。同時に配信されるアップデート1.15では新ヒーロー「シャーマン」「荒武者」、新マップ2種「市場」「ガントレット」、4対4の新ゲームモード「トリビュート」が追加される。
個人開発者Bennett Foddy氏は、『Getting Over It with Bennett Foddy』を12月7日にSteamにて発売する。開発者は同作が苛立ちを誘発すると公言しているとおり、先行版リリース直後からユーザーをイライラの渦に巻き込み、特に動画投稿サイトでは多くの悲鳴が聞こえてくる。
バンダイナムコエンターテインメントは11月14日、対戦格闘アクションゲーム『鉄拳 7』のDLC第3弾として、ゲストキャラクター「ノクティス・ルシス・チェラム」を発表した。2018年春に配信予定で、価格は未定だがシーズンパス所有者は無料で入手できる。
『Star Wars バトルフロント II』の開発を担当するDICEのJohn Wasilczyk氏は11月14日、本作のヒーローのアンロックにかかるコストを引き下げると公式サイトにて発表した。アンロックに膨大な時間がかかることなどへのゲーマーからの反発にこたえた形だ。
PCパーツや関連グッズを製造する台湾のメーカーThermaltakeは、冷却ゲーミングチェア「X COMFORT AIR」を発表した。同製品は、どゲーミングチェアとしての機能もさることながら、座っているプレイヤーの「お尻」を冷やす機能があるという。
チェコ共和国のインディーデベロッパー「Oxymoron Games」は11月13日、クォータービューの病院運営シミュレーション『Project Hospital』を正式発表し、同日トレイラーを公開した。プレイヤーは経営者として、建築家として、そして一人の医師として病院の未来を背負っていく。
PC版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)にて実装予定となっている障害物の乗り越え・よじ登りモーションの第1回テストスケジュールが発表された(本番ではなくテストサーバでのみ実施)。
海外にてゲームライターとして活躍するDerek D. Buck氏が、鬱病に陥り自殺を考えていたところ、とあるビデオゲームとの出会いによって踏みとどまった過去を語っている。氏は、一定のファンを抱える著名ライターであるが、氏の生活に見えざる影が迫り、苦しんでいたようだ。
GrizzlyGamesは11月9日、『Superflight』をSteamで発売した。『Superflight』は、ウイングスーツで岩山のあいだを滑空する、とてもシンプルなゲームだ。ただ、こうした言葉だけでは説明できない魅力が詰まっている。
ポーランドのパブリッシャーIMGN.PROは『Seven: The Days Long Gone』を現地時間12月1日に発売すると発表した。『Seven: The Days Long Gone』はFool’s Theoryが開発を手がけるアクションRPGだ。Unreal Engine 4を使用して開発が進められている。
Valveの「Steam」において、2017年にリリースされた作品の数がすでに6000本を超えていることが明らかとなった。海外の市場調査企業Niko PartnersのアナリストであるDaniel Ahmad氏がTwitter上で伝えたもので、非公式のSteamデータベース「SteamSpy」でも同様のデータが確認できる。
『Fallout: New Vegas』や『Pillars of Eternity』シリーズなどの開発元として知られるObsidian Entertainmentは11月9日、ゲームのDLCに関するアンケートの結果を公表した。この中ではいくつか興味深い傾向が現れているので見ていこう。
Now Gamingは、各ライターがその週に遊んだゲームについて、あーだこーだと気楽に書くコーナーです。『Horizon Zero Dawn』の拡張コンテンツ「凍てついた大地」を遊ぶ人、ネコまみれARPG『キャットクエスト』をNintendo Switchで遊ぶ人など、それぞれが好きなゲームをプレイしています。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。













































































































