Cygamesは2月25日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-(GBVSR)』の最新情報を発表した。同作には新キャラクターとしてアニラが参戦するほか、ダッシュ攻撃/新トリプルアタックといった要素が登場。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(ポケモンSV)』にて登場した「最強のピカチュウ」。このピカチュウのテラスタルシールドが誇る、「テラスタルしていない」ポケモンに対する圧倒的な防御力がユーザー検証によって示されている。
パブリッシャーのDevolver Digital/デベロッパーのMassive Monsterは2月24日、『Cult of the Lamb』向けの無料大型アップデート「Relics of the Old Faith」の追加要素の一部をお披露目した。なお同アップデートは2023年初頭の配信が予定されている。
『ファイナルファンタジーXIV』(において奇妙な事象が発見されたようだ。特定の装備を着用しているエレゼン族の男性において、公式プレイヤーズサイト「The Lodestone」および公式コンパニオンアプリ上のキャラクターグラフィックの胸元に黒ずみができるのである。乳首の可能性。
オーイズミ・アミュージオは2月24日、アクションアドベンチャーゲーム『プレイグ テイル -レクイエム-(A Plague Tale: Requiem)』を6月29日に発売すると発表した。黒死病が蔓延する1300年代のフランスを舞台とする、アクションアドベンチャーゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。