ニンテンドーeショップにて4月13日、Nintendo Switch向けリズムゲーム『HELLO KITTYとなかまたち ハピネスパレード』の配信が停止された。本作は同日に配信開始されたばかりだったが、現在はストアページが取り下げられ購入できない状態にある。
スクウェア・エニックスは4月14日、情報番組「State of Play」にて『ファイナルファンタジーXVI(FF16)』の新情報を公開した。PS5実機でのゲームプレイ映像が披露され、プロデューサーの吉田直樹氏の解説のもと、さまざまなゲームシステムが明かされている。
gamebizとThinkingDataは4月20日、オフラインセミナー「ThinkingData 0→1 Meetup 2023 Spring」を渋谷にて開催する。本セミナーは人気スマートフォン向けゲーム運営元の重役・スペシャリストも招き、開発・運営・マーケティングにまつわる悩みを集中解決するような濃厚なイベントとなるようだ。
インディーゲームスタジオ神電ゲームズは4月13日、ローグライクアクションゲーム『蒐命のラスティル – とこしえの迷宮城 -』のSteamストアページを公開した。公開された動画によると、2024年3月にリリース予定。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは4月13日、「ゲームカタログ」に4月18日より追加されるタイトルを発表した。一方で海外PS Blogにおける同発表のなかでは、来月5月にゲームカタログのラインナップから外れるタイトルの一部もあわせて公開されている。
パブリッシャーのNull Gamesは4月13日、Excellent Rectangleが手がける『Tape to Tape』を正式発表した。1990年代風のクラシックなスタイルのアイスホッケーゲームに、現代的な要素を導入したというスポーツゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。