Riot Gamesは8月29日、今後の『League of Legends(LoL)』にて予定されている変更内容を紹介する動画を公開。11月よりベータ環境で始まるプレシーズンから、ミシックアイテムのティアシステムが廃止されることなどが明かされている。
『The Day Before』を手がけるFNTASTICと販売元MYTONAに関係する企業が、今年8月初旬に「DAYWORLD」なる商標を米国にて出願していたことが明らかになった。ゲームタイトルの変更が計画されているのではと注目されている。
ディースリー・パブリッシャーは8月29日、『CUSTOM MECH WARS -カスタムメックウォーズ-』を正式発表した。本作は自由に構築した機体でミッションを攻略する、魔改造メカアクションシューティングゲームである。
「メガデス(Megadeth)」は、ヘヴィメタル好きなら知らない者はいないであろう、ビッグネームだ。ウォーゲーミングの図らいにより、メガデスのフロントマンであり同バンドの象徴であるデイヴ・ムステイン氏にインタビューする機会をいただいた。
HoYoverseは8月28日、『原神』における特定のチートによる問題を修正し、被害を受けたユーザーのアカウント修復をおこなったことを発表した。チートによりオブジェクトが削除され、ゲームの進捗が妨げられる事態にあったという。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。国内外SNS上の本作プレイヤーらの間で、オペレーターを務める「ハンドラー・ウォルター」に対し、好感を示す投稿が相次いでいる。
DMM GAMESおよびコーエーテクモゲームスは8月28日、『BLUE REFLECTION SUN/燦』iOS版の一部カードイラスト変更を発表した。プラットフォームから指摘があったため、5枚のカードイラストについて審査基準を満たすようにイラストの修正がおこなわれているそうだ。
Vector3 Studioは8月26日、海洋サバイバルゲーム『Sunkenland』の早期アクセス配信をPC(Steam)にて開始した。『Sunkenland』は、地球上の大部分が海に沈んだ文明崩壊後の世界を舞台にする、オープンワールドサバイバルゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。