任天堂は6月21日、Nintendo Switch向けタイトルの情報を届ける番組「Nintendo Direct 2023.6.21」を放送。このなかで、グッド・フィールが手がける『御伽活劇 豆狸のバケル ~オラクル祭太郎の祭難!!』を発表した。2023年冬に発売予定。
ユービーアイソフトが任天堂と協力して開発し、昨年12月に発売された『マリオ+ラビッツ ギャラクシーバトル』について、当初任天堂は“Nintendo Switchの次のハード”での発売を提案していたという。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、とあるイベントでの“丸太の運搬方”がプレイヤーによって多彩になっている。投げやりな方法からクリエイティブな解決策まで講じられているのだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。