国内ゲーム開発会社のマトリックス、スタジオアートディンク、プロファイア、メテオライズ、アルファ・システムの5社は8月29日、戦略的業務提携グループ「白群(びゃくぐん)」を結成したと共同で発表した。
コナミデジタルエンタテインメントは8月30日、RPG『幻想水滸伝 I&II HDリマスター 門の紋章戦争 / デュナン統一戦争』の発売時期を変更すると発表した。本作はこれまで2023年予定とされており、変更後の発売時期については「あらためてご案内いたします」とされている。
シリーズ10年ぶりの新作として登場した『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』は歴代作品と比較すると「わかりやすい」ゲームに変貌を遂げている。これは退行ではなく適応であり、生き残りをかけた未来への挑戦である。そしてこの挑戦は成功したと言っていいだろう。
国内の個人ゲーム開発者ただすめん氏は8月29日、『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』続編のタイトル『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!ユニバース』を正式発表した。PC向けに2023年内リリース予定。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。