「ケムコ」のブランド名でゲーム事業を手がける株式会社コトブキソリューションは9月4日、国内外の複数の優良ゲームタイトルを1つのパッケージにして発売する新たなブランド「Bundle Games(バンドルゲームズ)」を始動。
あるインディーゲーム開発者が、3年半かけて制作した作品のSteamでの配信について、Valveから拒否されたと報告。生成AIであるChatGPTへの対応を作品に組み込んだことが理由とみられ、大きな注目を集めている。
デベロッパーのFuturLabとスクウェア・エニックスは「PAX West 2023」にて、『パワーウォッシュシミュレーター(PowerWash Simulator)』のパネルディスカッションを実施。本作の売り上げが700万本を突破していることなどについて語られた。
パブリッシャーのFreedom Gamesは9月1日、Revolution Industryが手がける飛空挺産業構築シミュレーションゲーム『Airship: Kingdoms Adrift』を9月21日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。