ポケットペアは1月25日、『Never Grave: The Witch and The Curse』の体験版をSteamにて公開した。本作は呪われた帽子が憑依能力を使ってダンジョンを攻略する、探索型ローグライト2Dアクションゲームである。
Ubisoftは1月26日、オープンワールド海戦ゲーム『スカル アンド ボーンズ』のYear 1ロードマップおよびエンドコンテンツの情報を公開した。シーズンごとのエンドコンテンツなどが披露されている。
galesoozkaは1月25日、『TETRIS almost』のSteamストアページを公開し、2月9日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ただしストアページにはテトリスホールディング(Tetris Holding)の権利表示がされておらず、権利関係に不透明なところが存在している。
Phantom Coastは1月25日、『Helskate』の早期アクセス配信を、2月15日に開始すると発表した。『トニー・ホーク プロ・スケーター』シリーズの影響も垣間見える、ローグライトアクションゲームだ。
ブシロードは1月25日、『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル2 MIRACLE LIVE!(スクフェス2)』を3月31日15時にサービス終了すると発表した。あわせておこなわれたグローバル版についての発表に、ユーザーは困惑を示している。
Preferred Networksは1月25日、オープンワールド・クラフトゲーム『Omega Crafter』の早期アクセス配信を、3月29日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。また本日1月25日より、体験版が期間限定で配信開始されている。
グラビティゲームアライズは1月25日、FromDawnが手がけるダンジョン探索&パン屋経営RPG『Aeruta(アルタ)』の体験版を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。