パブリッシャーのジー・モードは2月21日、「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2024.2.21」にて『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ ~追憶の流氷・涙のニポポ人形~』を2024年夏に発売すると発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。
現在販売中の協力型TPS『HELLDIVERS 2』。本作について、お金がなくて買えないと個人の懐事情から嘆くユーザーが出現。多くの反応で賑わうなか、開発元CEOのJohan Pilestedt氏も反応。「購入のために無理する必要があるならサーバーが増強できるまで待ってほしい」と正直に伝えた。
デベロッパーのCremaは2月21日、サバイバー系アクションゲーム『Temtem: Swarm』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2024年第3四半期に配信予定。Steamストアページによると、ゲーム内は日本語表示にも対応するようだ。
Eleventh Hour Gamesは2月20日、『Last Epoch』のVer1.0アップデートを日本時間2月22日午前2時に配信することを発表した。完全オフラインモードの導入や、マスタリークラスの追加などがおこなわれる。
Fire Hose Gamesは2月20日、『Techtonica(テクトニカ)』の最新アップデートCozy Plants Update Packを配信開始した。今回実装されたCozy Plants Updateでは、その名の通り工場を彩る植物の装飾アイテムが複数が追加されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。