Nexileより2019年にPC(Steam)向けに、2020年にはコンシューマ機向けにリリースされた『Jump King』。そんな本作の「目隠し」スピードランについて、Valmerix氏が 3月4日、7分48秒979を記録。自身のもっていた世界記録8分57秒251を更新した。
Warner Bros. Discoveryのグローバルストリーミング&ゲーム担当プレジデント兼CEOを務めるJean-Briac Perrette氏は、同社のゲーム事業の今後の展望を説明。ライブサービスゲームに注力することなどを伝えている。
Red Barrelsは3月5日、『The Outlast Trials』を正式リリースし、アップデートv1.0を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。またゲーム内は日本語表示に対応している。
ユーザーコミュニティにて、『スーパーマリオメーカー』のすべてのステージを攻略するチャレンジがおこなわれている。本稿執筆時点では残すところあと160ステージのみとなったようだ。
FGO PROJECTは3月5日、『Fate/Grand Order(FGO)』にて3月6日18時から、「カルデアボーイズコレクション 2024」を開催すると発表した。期間限定イベント「CBC2024 シャルルマーニュのモンジョワ・騎士道!」などが用意される。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のプレイヤーコミュニティにて、ビルド素材として扱える「長いオブジェクト」を探究する動きがあるようだ。グリッチも利用されつつ、ユーザーたちは作中の「長いモノ」を報告している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。