シガタケ氏は5月3日、『デビルブレイド リブート(DEVIL BLADE REBOOT)』を5月24日にリリースすると発表した。プレイスタイルで体感難度が変化する、美麗な疑似3D表現のドット絵縦スクロールSTGだ。
Witte´s Studioは5月2日、くつろぎシミュレーションゲーム『Relaxing Simulator』をPC(Steam)向けに5月24日にリリースすると発表した。癒しのシチュエーションに浸り、触れる者を日々のストレスから解放する目的で作られた一人称視点の環境探索シムだ。
Escada Gamesは5月3日、ハト進化オートバトルゲーム『Pigeon Ascent』をPC(Steam)向けにリリースすると発表した。ハトを強化したり回復させたりしながら、次々に現れる敵バトとの戦いを勝ち抜いていくオートバトルゲームだ。
ウォーゲーミングが開発・運営をおこなう基本プレイ無料オンライン戦車アクション『World of Tanks Modern Armor』(以下、WoT MA)にて、日本駆逐戦車の実装を始めとするアップデートが実施された。第二次世界大戦モードの日本車輌ツリーに新たな車輌が追加されるほか、ゴールデンウィークを記念したイベントなども開催される。
Project LUMINAは5月2日、『メルティブラッド:タイプルミナ』の最新情報を公開した。アップデートVer1.45が5月7日13時頃に配信予定。新ステージの追加や、バトルシステム/キャラクターへの調整など、多岐にわたる調整が加えられている。
デベロッパーのDigital Dreams Entertainmentは5月1日、『Mutant Football League 2』の早期アクセス配信を5月31日に開始すると発表した。反則が横行する過酷なフィールドで卑劣技を駆使し試合に勝利することを目指す。
プラチナロケットは5月2日、『Internet Generation(インターネットジェネレーション)』のNintendo Switch版を5月16日に発売することを発表した。メタバースを舞台としたアクションアドベンチャーゲームだ。
とある開発者が「3Dアクションゲームで敵に囲まれた場合、ロックオンボタンでどの敵が最初にロックオンされるべきか」を問うポストを投稿。それをめぐりSNS上ではさまざまな意見が飛び交う興味深い議論が展開されている。
毒沼に異常な愛情を注ぐ宮崎英高氏が率いる、フロム・ソフトウェア。作品によってさまざまな形で毒沼が登場し、プレイヤーを苦しめてきました。今回は「この春行きたい、フロム・ソフトウェアの“毒沼“大特集」と題し、ソウルボーン作品に登場する珠玉の毒沼をご紹介します。
国内のゲーム制作者のなまり氏は4月28日、リズムゲーム『ポリリリリズム/Polylylyrhythm』(以下、ポリリリリズム)について、「ありえん難しいリズムゲーム」として本作を制作したが事実上の負けイベントすら攻略されてしまったと驚きを示している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。