インディースタジオConcernedApeの設立者Eric Barone氏は、現在開発中の新作『Haunted Chocolatier』の開発状況について、Aftermathのインタビューにて応えた。そこでは「自身が作りたくて作っているので、焦って作る必要はない」と語った。GamesRader+が報じている。
パブリッシャーのKwaleeは5月15日、インディー開発者Simon Fredholm氏が手がけたリズムFPS『ROBOBEAT』を配信した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)で、ゲーム内は日本語表示に対応。本作は、さっそく高い評価を獲得している。
フロム・ソフトウェアの『エルデンリング』公式Xアカウントは5月17日、DLC「Shadow of the Erdtree」の新ビジュアルを公開した。ボスと思しきキャラのたった一枚の画像に、本作コミュニティは大きく沸き立っている。
あるXユーザーが『パルワールド』と『HELLDIVERS 2』の売上を比較し、『HELLDIVERS 2』の売上が“劣っている”と主張。このことにポケットペアのコミュニティマネージャーであるBucky氏が苦言を呈している。
現在人気を博している『ANIMAL WELL』について、開発者がその開発プロセスについて語った。同作開発にあたっては、デザインした部屋(ステージ)を大量に破棄するなどの苦労があったそうだ。
ウォーゲーミングは5月16日、基本プレイ無料オンライン海戦アクションゲーム『World of Warships』にて13.4アップデートを配信開始した。今回のアップデートの目玉のひとつとして、『アズールレーン』をテーマにしたイベントパスが用意されており、イベントパスを進めていくことでさまざまなアイテムが手に入る仕組みだ。
スクウェア・エニックスは5月17日、『トワツガイ』のサービスを7月23日に終了すると告知した。一方同日からWebファンコミュニティ「トワツガイ Fans」がサービス開始するという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。