Now Gamingは毎週土曜日。各ライターがその週にプレイしたゲームについてものぐるおしく書きちらします。『PAYDAY 2』のThe Big Bank飽きました。
インディゲームの最新情報をピックアップしお届けする週間インディーニュース[Indie of the Week]。第34回目の連載となる2014年6月第1週(6月2日から6月8日)。E3 2014の開催が近づきインディーゲームでも多数の発表や続報が続いている裏で、Steam早期アクセスのFAQ更新やKickstarterの規約変更など一見地味ながらも気になるニュースが続きました。
インディゲームの最新情報をピックアップしお届けする週間インディーニュース[Indie of the Week]。AUTOMATON始動から第2回目の連載となる2014年5月第5週(5月26日から6月1日)。現地時間6月10日から開催されるE3 2014の開催がせまるなか、IndiCadeがE3へ出展するショーケースラインナップを先週末に発表しました。
Gamers Geographicから読んでくださっている物好きな読者も、AUTOMATONにアクセスしてみたらふとこの記事が目に入ったというニューカマーもようこそ。発売前や流行前のインディータイトルを中心に、筆者が胸打たれた作品をピックアップしていくのが毎週月曜日[Indie of the Week]です。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。