『バウンド:王国の欠片』(以下、『バウンド』)は、迫りくる脅威と相対する3Dアクションゲームである。だが、プレイヤーが本作で演じるアクションは銃撃でも剣術でも格闘技でもなく、バレエだ。そのすべての動きが振り付けとなり、脅威を振り払うゲームプレイはすべて演技になる。
韓国のe-SportsメディアであるDaily eSportsは8月31日、中国で『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』のチームに所属する韓国人選手は就労ビザを取得していないというニュースを報じた。就労ビザを取得できない理由は、中国のビザ制度にあるようだ。
グランディング株式会社は、新作VRソフト「スペースチャンネル5 VR ウキウキビューイングショー(以下、スペースチャンネル5 VR)」を正式発表した。デモ版が東京ゲームショウ2016にて展示される予定となっており、宇宙を駆けるリポーター「うらら」の勇姿をひさびさに見ることができるようだ。
Hello Gamesは公式ホームページを更新し、2016年8月にリリースされた『No Man’s Sky』における今後の方針を表明した。発売されてから数週間にわたり殺到していたフィードバックや議論を参考に、現在まで取り組み続けていた活動内容も報告している。
7月15日、「秋葉原UDX GALLERY NEXT THEATER」にてGTMF東京が開催された。大阪会場に引き続き、プレゼンイベント「Meet-Ups」に登場したプレゼンターへのインタビューを掲載する。第13弾は、日本うんこ学会を率いる人物であり、消化器外科医でもある石井洋介氏。
フリーゲーム配布サイトGame Joltは、任天堂タイトルを題材にしたファンゲーム562作品がこれまで各種違反によって削除されたと報告した。違反内容のほとんどがデジタルミレニアム著作権法(英語名 : DMCA)で、なんらかの形で任天堂のIPを無断使用したことが主な原因となっている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。