Amistech Gamesは、Steamにて日本時間10月25日に早期アクセス版『My Summer Car』の販売を開始する。『My Summer Car』は1995年の真夏のフィンランドが舞台のドライブゲームだ。以前にも弊誌で紹介したが、ついに早期アクセスのリリース日が決定した。
アトラスからPlayStation 3と4向けに発売されたRPG『ペルソナ5』のレビューをお届けする。独自の魅力を持つ『ペルソナ5』のビジュアル、そして変わらない「らしさ」。アニメーションにも注目してほしい。久しぶりの新作ということで、前作からどれほど進化したのかに注目しながら本作をレビューしていきたい。
Rockstar Gamesは、シリーズ最新作『Red Dead Redemption 2』(以下、RDR2)の初となるトレイラーを公開した。今週始めからRockstar GamesがTwitter上で発表を示唆し、ようやくお披露目となった『Red Dead Redemption 2』だが、映像はその期待に応えるような可能性を感じさせるものとなっている。
オーストラリアのゲーム開発スタジオ「Loveshack Entertainment」は、パズルアドベンチャーゲーム『FRAMED 2』を正式発表した。発表に合わせてティーザー映像が公開されており、2017年早期にリリースされることが明らかにされている。対象プラットフォームは明記されていない。
rictional Gamesは、1人称視点のホラーアドベンチャー『Amnesia』シリーズ3作品をバンドルした『Amnesia: Collection』を欧米でPS4向けに発表した。発売日は11月22日。同梱されるのは『Amnesia: The Dark Descent』のほか、同作のDLC『Amnesia: Justine』と続編の『Amnesia: A Machine for Pigs』。
アートディンクは『みんなのA列車で行こうPC』を12月15日にリリースすると発表した。価格は税別5800円。解説公式ガイドブックが同梱されている『みんなのA列車で行こうPC with 公式ガイドブック』も、同日に税別6800円で発売される。
携帯ゲーム機型の小型PC「SMACH Z」を開発するSMACH Teamは、同製品のKickstarterキャンペーンを開始した。SMATCH Zは、携帯ゲーム機のようなサイズ感でありながらトリプルA級タイトルが動作するという携帯型ハードウェアで、以前は「Steam Boy」という名前で知られていた。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。