プレイブレーンは5月30日、同社が運営するコミュニティプラットフォーム「DEKKI」にて『グウェント ウィッチャーカードゲーム』(以下、グウェント)のカード検索・デッキ構築サービスを開始した。『グウェント』はCD Projekt REDが開発する対戦型オンラインカードゲーム。
『Garrison: Archangel』は最大4人のローカル・オンラインマルチに対応するプレイロボットアクションゲームだ。マルチプレイは1vs1とチーム戦の両方が用意されている。プレイヤーは機体を選び、パーツやカラーリングを細かくカスタマイズし、アリーナへとおもむく。
映画「13日の金曜日」を原作とする非対称型マルチプレイ・ホラー『Friday the 13th: The Game』は5月26日のリリース以降、数々の不具合に悩まされている。開発を担当しているIllFonicは連日アップデートの配信ならびにFacebookやSteamフォーラム上での現状報告を続けている。
4月末から4週間にわたって全13地域のチームがブラジルで激しい戦いを繰り広げた国際大会「Mid-Season Invitational」が幕を閉じたのは先週のことだ。そこからわずか1週間しか経っていないが、いよいよ6月初頭から世界各地で約2か月間にわたる夏スプリットが開幕する。
CD PROJEKTグループは5月25日、2017年第1四半期の決算を発表した。同グループは『The Witcher』シリーズなどを手がけるCD PROJEKT REDやGOG.comを運営している。決算発表によると、同期の売り上げは約9900万ポーランド・ズロチ(約29億円)で、前年同期比で約14パーセント増。
日本のプロ野球界において顕著な活躍や成績を残した選手や監督、または業界の発展に貢献した人物を永久に讃える「野球殿堂」があるように、世界にはスポーツや芸術といった文化が世間に与えた影響や携わった者がもたらした功績を評する様々な「殿堂<Hall of Fame>」がある。
「Inspired by Bushido Bladeだって?すぐそれ。昔のタイトルを持ち出せばゲーマーが喜ぶとでも思っている。『ブシドーブレード』ってのは、もっとこう、サツバツとして、蛍火ロングソードで……」。こう斜に構える筆者は、きっと懐古アピールのキャッチコピーに疲れていたのだろう。
とある理由で妻と離婚し息子と離れ離れに住むことになった熱血ライターSonoharaが、過去の思い出のビデオゲームを通じて息子と交流する月間連載「父(40歳)と息子(11歳)通信」。今週からは『ドラクエ5』シリーズがスタート、アクションをバリバリプレイするSonoharaの息子はJRPGにどういった反応を示すのか。
Now Gamingは、その週に遊んだゲームについて、各ライターが書きちらすコーナーです。13日の金曜日を題材にした非対称型マルチプレイホラー『Friday the 13th: The Game』や、iOS版『ロックスミス』、Nintendo Switch向け『ARMS』、今週は旬のゲームといった感じです。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。