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フランスのインディースタジオ「The Game Bakers」は3月15日、ボスラッシュに特化した3Dアクション『Furi』のDLC「One More Fight」をリリースした。対象プラットフォームはPC(Steam)およびPlayStation 4。Steamでの販売価格は398円となっている。
AUTOMATONでは3月15日18時までの間、読者アンケートを実施しております。『Momodora』など4タイトルのゲームのSteamキーも用意いたしました。抽選で、それぞれ3名様にプレゼントいたします。何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。
MMOファンタジー・サバイバル『Rend』が正式発表された。開発を手がけるのは、元Blizzardの業界ベテランたちが集うFrostkeep Studios。MMOとMOBAジャンルにおいて知見を深めた彼らが、『Rend』でサバイバル・ジャンルの刷新に挑戦する。
音楽をテーマにしたアクションRPG『AereA』が発表された。プラットフォームはSteam(Windows)/PlayStation 4/Xbox Oneで、今夏の発売を予定している。Steamストアを見る限りでは、日本語表示にも対応するようだ。
Annapurna Interactiveは3月15日、Giant Sparrowが開発する『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと(What Remains of Edith Finch)』を4月25日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam(Windows)で、海外ではPlayStation 4版も同日発売となる。
Focus Home Interactiveは3月15日、ステルス・アクションゲーム『Styx: Shards of Darkness』をSteamで発売開始した。価格は4980円。本作は2014年に発売された『Styx: Master of Shadows』の続編で、引き続きCyanide Studioが開発を担当した。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにも発売されている。
『スプラトゥーン』公式Twitterアカウントは、Nintendo Switch向け新作『スプラトゥーン2』の先行試射会向けソフトを配信開始したと発表した。先行試射会は3月25日(土)と3月26日(日)の2日間にわたり、各日計3回(1回1時間)にわけて全世界同時で実施される予定となっている。
開発スタジオ「OteherSide Entertainment」は、『System Shock 3』のパブリッシングを「Starbreeze Studios」が担当すると発表した。同作は『BioShock』の源流ともいえる一人称視点RPG『System Shock』シリーズの最新作で、2015年12月にOtherSideより正式発表されていた(参考記事)。Starbreezeは1200万ドルの資金を投じることになり、ゲームの対象プラットフォームはPCと他プラットフォームとなる。
Devolver Digitalは3月13日、Pixel Titansが開発中の『STRAFE』を5月9日に発売すると発表した(国内Steamでは10日発売)。プラットフォームはSteam(Windows/Mac/Linux)とPlayStation 4。
カプコンは本日3月15日よりSteam版『Dead Rising 4(デッドライジング4)』の配信を開始した。日本吹き替え・字幕ともに対応している。価格は6912円。
ニンテンドー・オブ・アメリカはYouTubeにて『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(以下、ブレス オブ ザ ワイルド)』のメイキング映像を公開した。今回のメイキングビデオは「The Beginning」と「Story and Characters」、そして「Open-Air Concept」の3パートに分かれている。
Blizzard Entertainmentは15日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)の新キャラクター「Orisa」を3月21日に正式リリースすると発表した。
ジャンプスケア系インディーホラー『Emily Wants to Play』の続編『Emily Wants to Play Too』の最新ティーザー映像が公開された。映像はプリ・アルファ段階のもの。今回はサンドウィッチ屋の配達員としてプレイする。
『Graveyard Keeper』は墓地を運営するシミュレーションゲームだ。プレイヤーは墓守となり、小さな墓を運営していく。忘れてはいけないのは、『Graveyard Keeper』の世界は資本主義に染まりきっているということだ。
パズルゲーム『Death Squared』がSteam(Windows/Mac)で配信開始された。本作はマルチプレイで協力し合ってトラップをかいくぐり、時にミスをして大笑いできるパーティーゲーム。
現在、アメリカ・テキサス州オースティンでSXSW(South by Southwest)が開催中だ。音楽や映画などを複合的に扱う大規模な芸術祭で、16日からはゲームをテーマにしたSXSW Gamingも始まり、さまざまな関連イベントやパネルディスカッションが予定されている。
360度、上下左右および前後に回旋しながら移動する無重力シューター『Overload』の早期アクセス販売が開始された。対象プラットフォームはPC/Mac/Linux(Steam)で、販売価格は2480円。VRモードではHTC Vive/Oculus Riftに対応している。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、「PlayStation Now for PC」のサービスを3月21日から国内で展開すると発表した。
「Wozards of the Coast」と「Curse Entertainment」は、テーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」第5版ルール向けの公式ツールキット「D&D Beyond」を正式発表した。
スクウェア・エニックスは、PC(Steam)版『NieR:Automata』のストアページを日本向けに公開した。ストアページでは日本語のUI・吹き替え・字幕が収録されていることが表記されており、価格は8424円になることが明らかにされている。なおTwitter上の公式PRアカウントによれば、日本国内での配信時期は3月18日(土)午前2時ごろになるという。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































