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Blizzard Entertainmentの対戦マルチプレイヤーFPS『Overwatch』にて、新ヒーロー「オリーサ(Orisa)」が解禁された。「オリーサ」は天才少女が作った四脚型の女性ロボットで、タンククラスとして遠距離射撃やシールドの設置、味方の攻撃力バフなどをこなす。
Tripwire Interactiveは3月21日、『Killing Floor 2』の最新コンテンツ・アップデート「The Descent」の配信を開始した。今回のアップデートにより、新モード「Holdout」および2つの新マップと新武器が追加された。またSteamでは3月24日より同作の無料プレイ週間がはじまる。
トロールと青年の友情とサバイバルを描く3Dアクションアドベンチャー『Troll and I』が日本時間3月22日にリリースされた。対象プラットフォームはPC(Steam)および海外PlayStation 4/Xbox One。
「悪魔城ドラキュラ」シリーズの生みの親として知られる五十嵐孝司氏は、現在制作中の最新作『Bloodstained』のWii U版をキャンセルし、かわりにNintendo Switchにてリリースすると発表した。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』発売以降、多くのユーザーが新たな使い道を生み出すべくオブジェクトやアイテムを研究しているが、そのなかでも特に注目を集めているのが「イカダ」だ。興味深い研究対象としてさまざまな実験に使用されている。
Australian Classificationは3月15日、カナダのインディースタジオRed Barrelsが開発する『Outlast 2』について「Refused Classification(分類拒否)」としたことを公表した。Australian Classificationは、オーストラリア国内での流通を希望するゲームや映画、文学作品の審査をおこなっている政府機関だ。
スクウェア・エニックスは、Nintendo Switch向けタイトル『聖剣伝説コレクション』を正式発表した。発売は2017年6月1日を予定、価格は4800円(税別)。同作は『聖剣伝説 -ファイナルファンタジー外伝-』『聖剣伝説2』『聖剣伝説3』の初期3部作を収録した作品となっている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「PlayStation Now for PC」のサービスを本日よりスタートした。「PlayStation Now」はPS4を中心に展開されてきたゲームのストリーミングレンタルサービス。本日から利用可能となった「PlayStation Now for PC」を導入すれば、PC上でもPS3向けタイトルがプレイできるようになる。
ゲーム会社「アトラス」は、2010年にニンテンドーDS向けにリリースされたRPG『ラジアントヒストリア』に関連すると思われるティーザーサイトを公開した。3月23日に発売される国内のゲーム雑誌「ファミ通」にて詳細が明かされる予定となっている。
「Materia Collective」は、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のBGMをフルオーケストラで奏でるアレンジアルバム「Hero of Time」を3月27日にリリースする。配信プラットフォームはiTunes/bandcamp、価格は2100円/14ドル。
米カプコンは『Dead Rising 4』のシングルプレイ用DLC「Frank Rising」をSteamで4月11日にリリースすると発表した。Windows 10(Windows Store)/Xbox One向けには4月4日に配信される。価格は9.99ドル。なお同DLCも収録したシーズンパスはSteamにて2770円で販売中だ。
『ポケットモンスター』シリーズの開発元として知られるゲーム企業「ゲームフリーク」は、現在「新規タイトルのキャラクターモデラー」を募集中だ。新規タイトルがどういった作品であるかは明らかにされていないが、海外ではSiliconeraがこの求人募集に触れ、「Nintendo Switch版ポケットモンスターではないか」と報道している。
スクウェア・エニックスが管理している「聖剣伝説」公式Twitterアカウントが、Nintendo Switch上で動作していると思わしき『聖剣伝説3』の映像を昨日投稿した。映像では2人の男性が分割したJoy-Conをそれぞれ持ってゲームをプレイしている。現時点でこの映像がなにを意味するのかは一切伝えられていない。
任天堂から発売されている『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のゲームクリアの早さを競うSpeedrun(RTA)は留まるところを知らない。弊誌では1時間という壁が破られたことを報じたが、この1週間でめまぐるしく最速クリアタイムが更新されている。
カナダに拠点を置くインディースタジオMeowza Gamesは3月12日、現在開発中の『Mineko’s Night Market』のティザートレイラーを公開した。昨年、弊誌でも紹介した本作は、日本のとある島を舞台にした温かい雰囲気で描かれるアドベンチャーゲームだ。
長丁場で一分一秒を縮めることに挑戦し続ける精神力は、いったいどこからくるのだろうか。今回は3時間を越える『ミンサガ』RTAを走られた「やわらかさん」に、同作を含めたRPGのスピードランについてお話をうかがった。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすのがNow Gamingです。72回目でございます。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のことしか考えられない人もいれば、『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』のことしか考えられない人もいます。
SIEの完全新規IPとしてデビューを飾った『ホライゾン』は、その世界の美しさとゲームプレイの質という点で、最高の「スタート」を切ったと言っていいだろう。少なくとも、ローンチトレイラーを見た時に得た興奮やインスピレーションを、そのままに近い形で実現してみせたのは間違いない。しかし「スタート」は「ゴール」ではない。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年3月10日(金)から3月17日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
カナダのインディースタジオParaboleは3月17日、サバイバル・アドベンチャーゲーム『Kona』をSteam(Windows/Mac/Linux)で発売した。価格は1980円。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































