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THQ Nordicは3月29日、『Red Faction Guerrilla Re-Mars-tered edition』をPC、PS4、Xbox One 向けにリリースすると発表した。発売時期は2018年Q2。『Red Faction Guerrilla Re-Mars-tered edition』は2009年にPC、PS3、Xbox 360で発売された『レッドファクション:ゲリラ (Red Faction: Guerrilla) 』のリマスター版となる。
カナダのインディースタジオBehaviour Digitalは、現在開発中の新作『Deathgarden』を発表した。『Deathgarden』は、1vs5の非対称シューターだ。1人の怪物ハンターと、機敏に逃げ惑う5人の逃走者の戦いが描かれる。Behaviour Digitalは殺人鬼と逃走者に分かれて対戦するホラーゲーム『Dead by Daylight』の開発元。
Epic Gamesは、3月30日よりモバイル版『フォートナイト バトルロイヤル』(基本プレイ無料)の日本サーバ運用を開始することを発表した。これまでは一部ユーザのみが参加できる招待制となっていたが、今回の対応により全ユーザがプレイできるようになる。
1つのゲームをモチーフに、各分野のプロフェッショナルにお話を聞いていく、Zing!とのコラボ記事第2弾。今回お話しを聞くのは現場から監修レベルまでゲーム業界の全てを知り尽くした著名クリエイター・岡本吉起氏。
Humble Bundleにて、PC版『Spec Ops: The Line』が無料配布中だ。『Spec Ops: The Line』は、2012年に2K Gamesから発売されたTPS。YAGER Developmentが開発を担当している。舞台となるのは、アラブ首長国連邦・ドバイ。ドバイの地にて描かれる地獄のようなシナリオが、高い評価を獲得した作品。
Ubisoftは本日3月29日、アクションアドベンチャーゲーム『Far Cry 5(ファークライ5)』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けに発売した。本作の舞台は、アメリカ・モンタナ州にある架空の町ホープカウンティ。この田舎町は、人類の絶滅を信じる狂信的カルト集団エデンズ・ゲートに支配され、住民の自由が脅かされている。
PC版『ファイナルファンタジーXV』の目玉要素のひとつに、Modのサポートがあげられる。プレイヤーが自由にゲーム内データをカスタマイズするという行為を、開発側が公認している。まだこのサポートは正式に実施されていないが、それでもMod制作はすでに始まっているのだ。
マイクロソフトは3月27日、Rareが開発したオープンワールド海賊アクションアドベンチャーゲーム『Sea of Thieves』について、発売から1週間でプレイヤー数が200万人を突破したと発表した。本作は、3月20日にWindows10/Xbox One向けに発売され、48時間経過した時点で100万人を突破していた。それから5日間でさらに100万人を上積みした形だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日3月29日、4月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。4月の目玉となるのは、PlayStation 4向け『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』。PlayStation 3向けに発売された作品のリマスター版となる。
インディーパブリッシャーExcalibur GamesとスタジオMinskworksは本日3月29日、Steamで早期アクセス販売中の『Jalopy』を正式リリースした。正式リリースに合わせて、コンテンツの追加やバランス調整が実施され、さらに日本語を含んだ多言語に対応している。『Jalopy』は旧東欧諸国を舞台とした、ドライブシミュレーターゲームだ。
チリのインディーデベロッパーBURAは、『Long Gone Days』の早期アクセス版をSteamにて配信開始した。『Long Gone Days』は、アニメ調で描かれるRPGだ。主人公となるのは、幼い頃から地下シェルターにて狙撃手として育てられたRourke。胸を高鳴らせ戦場に向かうが、待っていたのはRourkeの想像としていたものとは全く異なる過酷な戦場だった。
スクウェア・エニックスは『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の海外版である『Dragon Quest XI: Echoes of an Elusive Age』を9月に発売するとプレスリリースを通じて発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4とSteam。海外版『ドラクエ11』は、国内版の魅力をそのままに、さまざまな改良や追加要素を盛り込んでいる。
PQubeは3月28日、イギリスに拠点を置くインディースタジオSuper Iconが手がける『PlataGO! Super Platform Game Maker』を発表した。本作はゲームではなく、2Dアクションゲーム制作ツールである。プログラミングの知識がなくても誰でも簡単にゲームを作ることができるという。なお、本作は日本語表示に対応している。
PCやXbox Oneだけでなく、モバイル版も展開されている『PUBG』。100以上の国のストアのダウンロードランキングにて首位を飾るなど幸先の良いスタートを決めている『PUBG Mobile』であるが、聞こえてくるのは良い話だけではない。さまざまな課題を抱えているとの指摘を受けている。そのひとつが、コントローラーの問題だ。
Klei Entertainmentは3月28日、『Mark of the Ninja: Remastered』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに発表した。ニンテンドースイッチ版については、米国任天堂が先日放送した「Nindies Showcase Spring 2018」にてサプライズ的に先行発表されていたが、今回マルチプラットフォームでのリリースとなることが明らかになった。
ソニー・インタラクティブエンタテイメント(SIE)は、PlayStation 4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」(PS VR)の価格を全世界にて改定すると発表した。国内向けには税別44,980円から税別34,980円に値下げされる。
イギリスを拠点に置くパブリッシャーThe Irregular Corporationは、『PC Building Simulator』の早期アクセス版をSteamにて発売した。『PC Building Simulator』は自作PCを組み上げるシミュレーターゲームだ。チュートリアルに等しい「How to build PC」では、プレイヤーはパーツを選びデスクトップPCを組み立てる方法を学んでいく。メインとなるキャリアモードでは業者となり、送られてきたPCのトラブルを解決していく。
バンダイナムコエンターテインメントは3月28日、『LITTLE NIGHTMARES -リトルナイトメア- Deluxe Edition』を6月7日に発売すると発表した。本作は、現在PC/PS4向けに販売されているサスペンス・アドベンチャーゲーム『リトルナイトメア』のゲーム本編と、追加ストーリーなどのDLCをセットにしたものだ。
ロシアのインディースタジオGlitchPitchは、本日より『Idol Manager』のKickstarterキャンペーンを開始した。『Idol Manager』は日本のアイドル界を舞台とした「アイドル管理シミュレーション」だ。対応プラットフォームはPC(Steam)/Mac/Linuxで、日本語に対応予定。今回のキャンペーンの開始にあわせて、さまざまな質問を開発者にぶつけてみた。
Snail Games USAは3月27日、『PixARK』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。海外では、Xbox One版も早期アクセスにあたるGame Previewとして販売開始されている。本作は、恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』のスピンオフ作品で、その世界観から影響を受けたサンドボックス・サバイバルゲームだ。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































