ニンテンドーeショップでは、全世界で大規模な年末セールが実施中。それにともない、eショップのダウンロードランキングに異変が起きている。日本およびイギリスは、普段とそう変わりないのだが、アメリカのニンテンドーeショップはやや異様な光景になっている。
『フォートナイト』の巨大ピアノを使ってマライア・キャリーのクリスマスソング「恋人たちのクリスマス(All I Want for Christmas Is You)」を演奏するプレイヤーが現れた。1か月超におよぶ撮影と編集を要した力作である。
『PUBG』のPS4版が発売されたことをうけて、PC版『PUBG』を遊びこんだプレイヤーに改めて本作の魅力を語ってもらった。また現在PayPal(ペイパル)が、PlayStation™Storeで利用できるPayPal「300円」割引きクーポンを数量限定で2019年1月31日まで配布中。PS4版『PUBG』や人気タイトルの購入に利用してみよう。
『レインボーシックス シージ』にて、未解放オペレーターをランダムで1体アンロックするホリデーパックの無料配布が開始された。配布期間は2019年1月1日まで。『レインボーシックス シージ』の全オペレーターをアンロック済みの場合は25000名声ポイントが付与される。
『ウォッチドッグス』PC版にコンテンツを追加するユーザーMod「Living_City」の配信が開始された。「Living_City」には新しいカスタムミッション、ランダムイベント、『ウォッチドッグス』のストーリーミッション中にしか入れなかった屋内エリアへの自由アクセス開放などが含まれている。
フライハイワークスは本日12月24日、『アルワの覚醒』をNintendo Switch向けに1月10日に配信すると発表した。価格は1000円。『アルワの覚醒』は、広大なマップを探索していく、メトロイドヴァニア型のアクションアドベンチャーゲームだ。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で取り上げたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年11月23日(金)から12月21日(金)の間に紹介したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
『ARK: Survival Evolved』開発元の姉妹スタジオGrapeshot Gamesと、同作に開発協力したInstinct Gamesによる海賊サバイバルMMO『ATLAS』が、ようやくローンチを迎えることになりそうだ。“ようやく”というのは、延期を繰り返しファンをやきもきさせていたからだ。
Hinterland Studioは12月18日、『The Long Dark』向けにアップデートを配信し、ストーリーモードのエピソード1・2を更新した。現在はシーズン1「WINTERMUTE」として予定している5つのエピソードのうち、最初の2つがプレイ可能となっているが、それらを作り直したのがREDUXバージョンだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。