『A Plague Tale: Innocence』の発売日が2019年5月14日になることが発表された。『A Plague Tale: Innocence』はペストが蔓延する鬱屈とした14世紀フランスを、姉弟が力を合わせて歩むアクションADV。対応プラットフォームはPC/PS4/Xbox Oneとなっている。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード2「影の遺産」について、物語の一部が変更されることが発表された。「影の遺産」で描かれる恋愛模様に対するプレイヤーからの批判を受けての対応となる。
弊社アクティブゲーミングメディアPLAYISMは本日1月24日、『NightCry』のPlayStation Vita版を1月31日に発売すると発表した。『NightCry』は、『クロックタワー』シリーズの生みの親である河野一二三氏と「呪怨」監督の清水崇氏がコンビを組んで開発した3Dホラーゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。