アトラスは本日8月6日、『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』のプロモーション映像第一弾を公開した。今回の映像は、昨日8月5日に正式に披露された『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』のゲーム内容を詳しく紹介するものだ。
Electronic Artsがおくるサッカーゲーム最新作『FIFA 19』には、サバイバルと呼ばれるルールが存在しているようだ。『FIFA 19』の同ルールではなんと、ゴールをした選手が次々に退場していくという、一風変わったシステムになっている。
DotEmuは本日8月5日、『フライングパワーディスク』のNintendo Switch版を発表した。2018年内に発売予定。『フライングパワーディスク』は、1994年にアーケード向けにリリースされた対戦スポーツゲームだ。コート内にて1対1でフライングディスクを投げ合う。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーでございます。今回は143回目。『バットマン』は比較的女性受けが悪いようですが、ゲームについてのクオリティは間違いありませんよ。
謎の巨大遺跡「ラ・ムラーナ」に眠る“生命の秘宝”を求め、遺跡の中を探索する遺跡探検考古学アクションゲーム『LA-MULANA』の続編となる『LA-MULANA 2』が先月7月31日にPC向けにリリースされた。それにあわせて「LA-MULANA通の会」が実施された。その内容をレポートする。
アトラスは本日8月5日、テレビアニメ「PERSONA5 the Animation」のTVCM内で、『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』を11月29日に発売すると発表した。今作では『ペルソナ3』『ペルソナ4』のキャラクターが登場することに加え、『ペルソナ5』キャラクターが登場するようだ。
開発・販売元のEpic Gamesは8月3日、この夏の配信が予定されているAndroid版『フォートナイト』について、Googleが提供するGoogle Play ストア‎を利用せず、自社の公式サイトから直接ユーザーに配信する計画であることを明らかにした。
『Detroit: Become Human』の累計プレイヤー数が150万人を突破した。Quantic Dreamとして最速で100万セールスに達した『Detroit: Become Human』は順調に売上を伸ばしているようだ。なお発売からの2か月間でゲーム内アンケート結果が大きく変化している。
『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』の快進撃は止まらない。PC/PlayStation 4/Xbox One向けに販売中の『ノーマンズスカイ』は、7月25日に大型アップデート「NEXT」が実施された後、Steamの同時接続プレイヤー数が急上昇し全世界売上ランキングの上位に躍り出ている。そして、その勢いは今もなお続いている。
岐阜市で開催される「ぜんため」に出展予定のパブリッシングレーベルUNTIESが、『TOKYO DARK』のコンソール向け完全版と『幻想郷ディフェンダーズ』のNintendo Switch/PS4版を発表。『TOKYO DARK』完全版ではオリジナルで語り切れなかった部分がリビルドされる。
PS4版『CoD ブラックオプス4』のマルチプレイ先行ベータが開始された。先行ベータは8月4日午前2時から8月7日午前2時までと、8月11日午前2時から8月14日午前2時まで。『CoD ブラックオプス4』先行ベータの日本語紹介映像も公開されている。
スクウェア・エニックスおよび任天堂は本日8月3日、『オクトパストラベラー』の全世界出荷数とデジタル版のダウンロード数が100万を突破したと発表した。新規タイトルとしては異例ともいえるこの『オクトパストラベラー』の売上は、海外で受け入れられていることが関係しているかもしれない。
技の組み合わせを自分で決めるオンライン・格闘アクションRPG『Absolver』が8月6日深夜までフリーウィークエンドを実施中だ。また『Absolver』は太平洋夏時間8月10日までは50%オフのセール中。9月にはPvEを強化する大型アップデートを控えている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。