Steam早期アクセス販売が開始された『SCUM』の初日売上が25万本を突破。パブリッシャーDevolver Digital史上最高のスタートを切った。ハードコア・サバイバル『SCUM』はTwitch視聴者数も多く、ライバルの多いサバイバルジャンルの中で存在感を示している。
Electronic Artsは8月30日、『バトルフィールド V』の発売日をこれまでの10月19日から、11月20日に延期すると海外向けに発表した。『バトルフィールド V』においては、9月からオープンベータテストを実施されるが、このテストのフィードバックをゲームにしっかりと反映させるため延期を決断したという。
アマゾンの熱帯雨林でサバイバル生活を送る『Green Hell』のSteam早期アクセス販売が開始された。大自然の中で取り残された主人公が、姿を消した女性の行方を追いつつ、ワニ、ヘビ、寄生虫といった自然の脅威に直面する。『Green Hell』の早期アクセス期間は3か月を予定。
Nintendo Switchはインディーゲームと抜群の相性を見せ、インディーゲーム市場に新たな風をもたらした。多くの開発者がNintendo Switchのインディー市場で成功を収めているが、すべての開発者が成功を収められるというわけではないようだ。
アークシステムワークスは8月30日、一撃必殺格闘ゲーム『斬!斬!斬!』をNintendo Switch向けに発売した。『斬!斬!斬!』は1対1で戦う2D対戦格闘ゲームで、体力ゲージはなく、クリーンヒット一撃で勝負が決するシステムが特徴。
Crytivo Gamesは8月29日、『The Universim』をSteam向けに早期アクセス配信開始した。『The Universim』は、神様の視点で人類を導いていくシミュレーションゲーム。まだ文明の存在しない石器時代にあたる時期から、Nuggetと呼ばれる人類を導いていく。
ハードコア・サバイバルゲーム『SCUM』のSteam早期アクセス販売が開始された。Twitch視聴者数は一時『フォートナイト』超え、ローンチ直後の同時接続プレイヤー数は約5万人という好スタート。代謝、体温、栄養バランスまでケアするこだわり抜いた身体シミュレーション機能が『SCUM』の特徴だ。
『ダークソウル』シリーズから影響を受け、『風ノ旅ビト』のようなパッシブなマルチプレイ体験を目指すアクションRPG『Ashen』の最新ゲームプレイ映像が公開された。灰に覆われた世界を旅する『Ashen』はPC/XBO向けに2018年内発売予定。
アメリカのインディースタジオPIXELAKESは8月29日、現在開発中のパズルゲーム『Treasure Stack』のNintendo Switch版を発表した。『Treasure Stack』はファミコン向けに発売された任天堂の『ワリオの森』から影響を受けている、落ち物パズルゲームだ。
初代『鬼武者』のリマスター版がPS4/Nintendo Switch/XBO向けに発表された。発売日は2018年12月20日。Steam(PC)向けにも2019年1月16日に発売される。2001年PS2で発売された、鬼vs幻魔の戦国サバイバルアクションゲーム『鬼武者』が最新ハードで蘇る。
インディースタジオSubset Gamesは本日8月29日、『Into the Breach』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。『Into the Breach』はSteamで高い評価を獲得した、高難易度シミュレーションゲームだ。Nintendo Switch版は、なんと日本国内での発売も予定しているという。
『リーグ・オブ・レジェンド』を開発運営するRiot Gamesは、8月29日配信予定のパッチ8.17にてチャンピオンアップデート「ヌヌ&ウィルンプ」の実装すると告知した。『リーグ・オブ・レジェンド』のチャンピオンとしては古株の「ヌヌ」と「ウィルンプ」が、生まれ変わる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。