『Apex Legends(エーペックスレジェンズ)』のバレンタインデーアップデートが配信開始。バレンタイン仕様のスキン販売が開始されているほか、『Apex Legends』プレイ中にチームメイトを蘇生することで入手できる限定バナーバッジも実装された。アイテムの無限複製バグも修正されている。
任天堂は2月14日、「Nintendo Direct 2019.2.14」の中でパズルゲーム『TETRIS 99』をNintendo Switch向けに発表し、配信開始した。開発は、アーケード向けの『テトリス ザ・グランドマスター』などを手がけた実績を持つアリカが担当している。
『ディビジョン2』のPC版を予約購入すると、特典としてPC版『ゴーストリコン ワイルドランズ』『ウォッチドッグス2』『ファークライ プライマル』の3作品の中から1作を入手できる。『ディビジョン2』は3月1日からオープンベータテストを実施予定。そちらを踏まえて予約を検討するのも手だろう。
スクウェア・エニックスは2月13日、映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」を発表した。8月2日より全国東宝系にて放映されるという。「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」は、1992年に発売された『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を原案にした映画だ。
Activision Blizzardがスタッフの8%、合計700人以上を対象としたレイオフを決行する。開発部門以外の人員を削減した上で、主力タイトルの開発スタッフ増員を図ることに。Activisionは2018年に過去最高の営業利益を出したが、グループ全体として期待に応える結果を出すことはできなかったという。
『STREET FIGHTER V ARCADE EDITION』のシーズン3にて追加された、シリーズお馴染みのキャラクター「ブランカ」において、とあるバグが発見されたと国内外で大きな話題になっている。そのバグとは、「時を止める」というものだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。