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アークシステムワークスは8月30日、一撃必殺格闘ゲーム『斬!斬!斬!』をNintendo Switch向けに発売した。『斬!斬!斬!』は1対1で戦う2D対戦格闘ゲームで、体力ゲージはなく、クリーンヒット一撃で勝負が決するシステムが特徴。
PlayStation Plusの9月フリープレイ対象タイトルとして、PS4版『Destiny 2』『フェアリーフェンサー エフ ADVENT DARK FORCE』、PS3版『ソウルキャリバー V』が発表された。『Destiny 2』は大型拡張コンテンツ「孤独と影」の配信を9月5日に控えている。
アメリカのインディースタジオMossmouthは8月30日、『Spelunky 2』のゲームプレイ映像を初公開した。『Spelunky 2』では、前作の主人公の娘Ana Spelunkyとしてふたたび洞窟探検に挑む。
Crytivo Gamesは8月29日、『The Universim』をSteam向けに早期アクセス配信開始した。『The Universim』は、神様の視点で人類を導いていくシミュレーションゲーム。まだ文明の存在しない石器時代にあたる時期から、Nuggetと呼ばれる人類を導いていく。
ハードコア・サバイバルゲーム『SCUM』のSteam早期アクセス販売が開始された。Twitch視聴者数は一時『フォートナイト』超え、ローンチ直後の同時接続プレイヤー数は約5万人という好スタート。代謝、体温、栄養バランスまでケアするこだわり抜いた身体シミュレーション機能が『SCUM』の特徴だ。
アトラスは8月29日、『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』のPV第2弾を公開した。『ペルソナQ2』PV第2弾では、『ペルソナ4』と『ペルソナ5』のマスコットキャラクター的存在であるクマとモルガナが、賑やかにゲーム内容を紹介している。
スクウェア・エニックスは8月23日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の発売日が12月20日に決定したことを発表した。価格はNintendo Switch/PlayStation 4版ともに税別7800円。開発にはコーエーテクモゲームスが参加している。
インディースタジオShiver Gamesは8月27日、『Lucius III』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)で、2018年内に発売する。『Lucius III』は、少年を主役とするサイコホラー・ステルスゲーム『Lucius』シリーズの最新作だ。
『ダークソウル』シリーズから影響を受け、『風ノ旅ビト』のようなパッシブなマルチプレイ体験を目指すアクションRPG『Ashen』の最新ゲームプレイ映像が公開された。灰に覆われた世界を旅する『Ashen』はPC/XBO向けに2018年内発売予定。
アメリカのインディースタジオPIXELAKESは8月29日、現在開発中のパズルゲーム『Treasure Stack』のNintendo Switch版を発表した。『Treasure Stack』はファミコン向けに発売された任天堂の『ワリオの森』から影響を受けている、落ち物パズルゲームだ。
Behaviour Interactiveは8月29日、PC版『Dead by Daylight』のテストサーバーにて新コンテンツ「Shattered Bloodline」を実装した。『Dead by Daylight』の9個目のチャプターでは、香川育ちの日本人山岡凜がキラーとして登場する。
初代『鬼武者』のリマスター版がPS4/Nintendo Switch/XBO向けに発表された。発売日は2018年12月20日。Steam(PC)向けにも2019年1月16日に発売される。2001年PS2で発売された、鬼vs幻魔の戦国サバイバルアクションゲーム『鬼武者』が最新ハードで蘇る。
インディースタジオSubset Gamesは本日8月29日、『Into the Breach』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。『Into the Breach』はSteamで高い評価を獲得した、高難易度シミュレーションゲームだ。Nintendo Switch版は、なんと日本国内での発売も予定しているという。
インディーパブリッシャーAnnapurna Interactiveは本日8月28日、『Donut County』の配信を開始した。『Donut County』は「穴」を操作し、さまざまなものを吸い込んでいくパズルアドベンチャーゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド』を開発運営するRiot Gamesは、8月29日配信予定のパッチ8.17にてチャンピオンアップデート「ヌヌ&ウィルンプ」の実装すると告知した。『リーグ・オブ・レジェンド』のチャンピオンとしては古株の「ヌヌ」と「ウィルンプ」が、生まれ変わる。
『Fear The Wolves』のSteam早期アクセス販売が開始された。『Fear The Wolves』は『S.T.A.L.K.E.R』シリーズに関わったメンバーが開発するチェルノブイリ舞台のバトルロイヤルゲームであり、他プレイヤーだけでなく放射能汚染区域や野生のオオカミにも対処しながら戦う。
Rebellionは8月28日、『Strange Brigade』をSteamにて発売した。『Strange Brigade』は4人対応のTPSだ。舞台となるのは、1930年代のエジプト。邪悪さゆえに歴史から抹消され、墓標なき墓所に埋もれていた魔の女王Setekiが、4000年の時を経て蘇ってしまうところから物語が始まる。
『99Floors』という2Dアクションゲームの開発者が、最初にクリアできた人に賞金5000ドルを与えるというチャレンジを実施中。『99Floors』というタイトルどおり99フロア分のステージを制覇すればクリアとなる。途中で死亡すれば一からやり直しのシビアなゲームだ。
今月29日早期アクセス配信される『SCUM』が、発売前にしてTwitchにて人気を博している。突如現れた彗星は、Twitchにてみるみる数字を伸ばしていき、一時は視聴者数20万人を超えて『フォートナイト』をも上回ったことが注目を集めた。この『SCUM』、一体何がそんな人気なのだろうか。
CD PROJEKT REDは本日8月28日、『サイバーパンク2077』のゲームプレイ映像を一般向けに初公開した。48分にわたる特濃なゲームプレイ映像が確認できる。今回の『サイバーパンク2077』のゲームプレイ映像から読み取れる9つの要素を整理していきたい。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































