インディーゲーム『Cultist Simulator』が、累計10万本の販売を達成した。このゲームは、なんと2人スタジオによって、プロトタイプから半年をかけて販売にまでこぎつけた。では、実際に収支内容はどのようなものだったのだろうか。その内情をお伝えする。
パブリッシャーのQubicGamesは2月21日、2D対戦格闘ゲーム『One Strike一騎打ち』のNintendo Switch版の販売を再開したと発表した。もともと本作は2018年10月11日に発売されたタイトルだ。しかし、そのおよそ1週間後にニンテンドーeショップから取り下げられていた。
『Apex Legends』にて最弱と評されるモザンビークショットガンについて、あえてバランス調整しないと開発陣がコメント。このままネットミームを楽しむ意向を示すと同時に、『Apex Legends』プレイヤーに向けて、モザンビークの使い方のアドバイスを送っている。
スパイク・チュンソフトは2月22日、鋭意開発中のダンジョンRPGを近日配信すると発表した。タイトルや発売日、価格やプラットフォームなどは後日告知される。そのダンジョンRPGは、「1000回では遊び尽くせない奥深さ」を持つ作品だという。
2019年に入り、任天堂のIPを侵害するようなコンテンツが公開されていると報告される事例が相次いでいる。中国だけでなくインド、そして今回はアメリカの合衆国環境保護庁が同社の著作物を無断使用したのではないかと疑われている。
Bethesda Softworksは先日2月15日、『Fallout 76』のサーバーメンテナンスを実施し、ゲーム内にてアイテムを不正に複製したプレイヤーに対処するための「春の大掃除(Spring cleaning)」をおこなった。しかし処分は、複製アイテムを削除するに止まらなかったようだ。
『SCUM』の短期ロードマップが公開された。続く3か月の間にチュートリアルやミッションの実装、車両やスキルの追加、インベントリーやメタボリズムシステムの見直しが計画されている。Steamで早期アクセス販売中の『SCUM』は、ビタミンやミネラルの摂取バランス、体重、体温、心拍数、排泄行為など細かい身体管理ができる、リアリズムを追及したサバイバルゲームとして注目されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。