海外掲示板Redditのユーザーが、氏の息子さんが描いたかわいらしい『ドラゴンクエストビルダーズ』のマニュアルを披露している。氏の息子さんは小学校2年生で、マニュアルを作るというライティングの課題が与えられたという。この息子さんが選んだのは、Nintendo Switch版『ドラゴンクエストビルダーズ』だった。
Steamで早期アクセス販売中のサメ x 水中バトルロイヤル『Last Tide』にて、無料ウィークエンドが実施された。『Last Tide』は最大100人近くのプレイヤーがサメだらけの海域で死闘を繰り広げるバトルロイヤルゲーム。サメゲー『Depth』開発スタジオの作品ということもあり、複数種のサメが登場する。
スウェーデンに拠点を置くスタジオStunlock Studiosは9月26日、『Battlerite Royale』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Battlerite Royale』は、同スタジオのアリーナ系対戦アクションゲーム『Battlerite』から派生したバトルロイヤルゲームだ。
『The Walking Dead』『The Wolf Among Us』といったアドベンチャーゲームの開発元として知られるTelltale Gamesが大規模なレイオフに踏み切ったことを受け、Telltale Gamesの元従業員が集団訴訟を起こした。事前予告なく解雇されたことを受けて起訴した形となる。
今月9月24日に、『スーパーマリオブラザーズ』の最速クリア記録が更新されたことが海外で話題を集めている。タイムは4分55秒913。ファミリーコンピュータの実機を使い、付属のコントローラーで叩き出した記録であるという。特筆すべきは、『スーパーマリオブラザーズ』の世界記録が初めて4分55秒の大台に突入したことだ。
Codemastersは9月26日、オフロードレースゲーム『DiRT Rally 2.0』をPC(Steam)および海外PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。『DiRT Rally 2.0』は、オフロードレースゲームDiRTシリーズの最新作であり、2015年リリースの『DiRT Rally』の続編だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日9月27日、10月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『GOD EATER 2 RAGE BURST』や『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』がフリープレイとして提供される。
パブリッシャー3gooは、11月29日に『STEEL RATS(スティール ラッツ)』をPlayStation 4向けに国内発売する。『STEEL RATS』は、ディーゼルパンクの世界を舞台にしたバイクゲームだ。筆者はTGS2018にて先行して同作をプレイした。バイクゲームとしてかなり意欲的な作品であったので、その内容をお伝えする。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント社長兼CEOの小寺剛氏は、公式サイトにてPS4におけるクロスプレイに対応していくことを発表した。これまでPS4の他コンソールとのクロスプレイを許可してこなかった同社が、『フォートナイト』からクロスプレイを開放する。
コナミデジタルエンタテインメントは9月26日、『悪魔城ドラキュラXセレクション 月下の夜想曲&血の輪廻』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4。『悪魔城ドラキュラXセレクション 月下の夜想曲&血の輪廻』は、シリーズ人気作2作品をリマスターするタイトルだ。
アクションゲームを作りたいというユーザーに向けて、アクションゲームを手がけたクリエイターにその極意を聞くという本企画。第一回目は、『1001 Spikes』を手がけたヲサ田サム氏をお迎えし、アクションゲームづくりのこだわりを教えてもらう。
インディースタジオWashBearは9月26日、『Parkasaurus』をSteamにて早期アクセス配信開始した。『Parkasaurus』は、恐竜を育てながらテーマパークを大きくしていく経営シミュレーションゲーム。単なる量産型とは異なる、作り込みが光る作品だ。
日本語PS4/PC版が発表された『Kingdom Come: Deliverance(キングダムカム・デリバランス)』。TGS2018の開催にあわせて来日した開発元のPRマネージャーTobias Stolz-Zwilling氏に、『キングダムカム・デリバランス』の見どころを語ってもらった。
『Friday the 13th: The Game』の開発元がIllFonicから日本のBlack Tower Studiosに変更となった。海外PS4/XBO/PC、および国内PS4向けに販売されている本作は、今年6月に新規コンテンツの開発が停止されたものの、バグ修正やメンテナンス含めゲーム運営は継続中。
今月9月19日より、Nintendo Switch Onlineのサービスが正式スタートした。その中に「セーブデータお預かり」という機能がある。クラウドセーブが保存できるというサービスだが、サービス加入をやめるとそのセーブデータがいつまで保存されるか不明瞭だった。しかし、その期間がようやく判明した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。