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サイコホラーゲーム新作『Layers of Fear 2』が正式発表された。前作『Layers of Fear』が画家の狂気を扱ったのに対し、『Layers of Fear 2』は映画との関係性を示唆する情報が多く提示されている。対応プラットフォームは未発表、発売時期は2019年となっている。
Deep Silverが、現在Steamにて『Metro 2033』を期間限定で無料配布中だ。『Metro 2033』は、ロシアの作家であるドミトリー・グルホフスキー氏の小説「Metro」シリーズを原作とした作品。モスクワの地下鉄を舞台とした人気シリーズの第一作目である。
イギリスのインディースタジオPlaytonic Gamesは10月25日、現在販売中の3Dアクションアドベンチャーゲーム『ユーカレイリー』について、近日配信予定の無料アップデートの内容を紹介する映像を公開した。懐かしのビジュアルにグラフィックをアレンジする「64-Bit Tonic」だ。
Rockstar Gamesは10月26日、『レッド・デッド・リデンプション2』を発売する。Rockstar Gamesといえば、『グランド・セフト・オート(GTA)』シリーズの開発会社としても知られているが、今このタイミングで『GTA』新作を発売しないことに安心しているようだ。
インディースタジオApocalypse Studiosは10月24日、『Deadhaus Sonata』をPC向けに発表した。『Deadhaus Sonata』は、『エターナルダークネス 招かれた13人』やなどを開発したSilicon Knightsの元代表Denis Dyack氏などにより開発されている。
『BFV』のコアゲームプレイ・デザイナーFlorian Le Bihan氏が、趣味で遊んでいる『CoD:BO4』にて一時的なアカウントBAN処分を受けた。BAN理由は明らかになっていないが、Bihan氏が公開している『CoD:BO4』の華麗なプレイ動画から、チートツール使用者と誤検知された可能性が考えられる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月24日、PlayStation 4のシステムソフトウェア バージョン6.10のプレビュー版を、ベータテスト参加登録者の一部に対して配信開始した。オンラインIDの変更に際しては、いくつか注意点が示されているので、チェックしてみよう。
『フォートナイト』にてハロウィンイベント「フォートナイトメア2018」が開催中。ハロウィン特別仕様の期間限定モードや新スキン用のチャレンジなどが実装されている。『フォートナイト』シーズン5中に突如登場した謎の巨大キューブも、今回のイベントに一枚噛んでいる。
セガゲームスは本日10月25日、PlayStation 4向け『龍が如く4 伝説を継ぐもの』を2019年1月17日に発売すると発表した。リマスター版では、成宮寛貴さんがモデル・ボイスキャスティングを務めた谷村正義は、増田俊樹さんがかわって務めることになる。
ボールかっ飛ばしアクション『Lethal League Blaze』のSteam版が日本語付きで配信開始。2014年に発売された『Lethal League』をビジュアル・サウンド・ゲームプレイなどあらゆる面でパワーアップさせた新作。2019年春にはPS4/Nintendo Switch/XBO向け展開予定。
セガゲームスは本日10月25日、シリーズ最新作となる『ぷよぷよeスポーツ』の配信を開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Steam。定価は税込1999円に設定されているが、2018年11月30日の23時59分までは税込500円という破格で同作を購入できる。
3gooは本日10月24日、Nintendo Switch向けに販売中の『チャリオット 王様パック』を恒久的に値下げすると発表した。定価1620円だったゲームの価格は、半額以下の780円に改定され、今後はこの額でゲームを購入できるようになる。
インディースタジオFrozenbyteとパブリッシャーModus Gamesは10月24日、『Trine 4』を発表した。『Trine 4』は、累計で800万本以上販売された、Frozenbyteが手がけてきた『Trine』シリーズの最新作だ。
Unityの最新技術CineCastが発表された。CineCastはゲームプレイ中、状況に応じて最適なカメラやアングルを自動的に判断して、シネマティックなゲームプレイ映像をリアルタイムで撮影できるというもの。Unity製Co-opホラーFPS『GTFO』にて初実装される。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Speaking Simulator』。『Speaking Simulator』は、口と舌を巧みに用いて“上手に”喋ることを目指すシミュレーターゲームだ。
アメリカの調査会社NPDグループは、同国における2018年9月の売上チャートを公開した。チャートでは、11位に『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』がランクインしているが、これは歴代シリーズを大きく上回る数字であるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月23日、現在販売中のPlayStation 4向けアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の新たな映像を公開した。「Midgard Mishaps」と題された映像には、本作に開発中に発生したさまざまなバグの様子が収められている。
今回紹介するのは『Monster Sanctuary』。『Monster Sanctuary』は、メトロイドヴァニアゲームとモンスター育成RPGを融合するという意欲的な作品。デモ版をプレイしてみたが、なかなかよくできているという印象だ。
PC版『Fallout: New Vegas』のファンメイドMod「Fallout: New California」が一般公開された。『Fallout: New Vegas』の前日譚として開発された「Fallout: New California」では、2260年カリフォルニア州を舞台に新たな冒険が始まる。
カナダに拠点を置くインディースタジオCellar Door Gamesは10月24日、同スタジオの代表作である『Rogue Legacy(ローグ・レガシー)』と、『Full Metal Furies』のNintendo Switch版を発表した。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































