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Bethesda Softworksは12月4日、『Fallout 76』の限定版「Power Armor Edition」の購入者に“キャンバスバッグ”を送付すると、発表した。これを巡っては、同梱された特製バッグの素材が商品説明文やサンプル画像とは異なっていたことで、海外にて大きな批判が巻き起こっていた。
『メトロ エクソダス』の国内PS4/XBO版発売日が2月22日に決定。地下鉄内を主な舞台としてきた過去2作とは異なり、ロシア全土を巡る広大なフィールドにて、冬から秋にかけた一年がかりの物語が描かれる。『メトロ エクソダス』の日本語吹替トレイラーも公開中。
Steamのロイヤリティ変更に対し一部インディー開発者より否定的な意見が寄せられている。また別件で、10月に入ってからSteamでのトラフィックとセールスが激減したというインディー開発者からの報告が複数あがっており、そちらもValveのビッグタイトル優遇を懸念視する声を助長している。
イギリスのインディースタジオMad Fellowsは12月3日、リズム・レールシューター『Aaero: Complete Edition』をNintendo Switch向けに発表した。弊誌が同スタジオに確認したところ、日本では『Aaero: Complete Edition』は今月12月27日に発売するとのことだ。
パブリッシャーOasis Gamesは12月3日、『Steel Circus』を発表した。まずは、PC(Steam)でリリースする予定であるという。『Steel Circus』は、MOBAスタイルのスポーツゲームだ。さまざまなチャンピオンを操り、相手ポストにゴールを決めるために競り合う。
Codemastersは11月29日、レースゲーム『GRID Autosport』のNintendo Switch版を発表した。て2019年に発売する。なお、弊誌がFeral Interactiveに確認したところ、『GRID Autosport』は日本でも発売予定とのこと。
『ジャストコーズ4(Just Cause 4)』には、壺男/釜男こと『Getting Over It with Bennett Foddy』のイースターエッグが含まれている。釜に入った主人公リコ・ロドリゲスが奇怪なロッククライミングに挑戦。『ジャストコーズ4』は12月6日、PS4/XBO/PC向けに国内発売。
株式会社3goo(サングー)は本日12月4日、『ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション』を発売すると発表した。『ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション』はPC向け発売され、高評価を獲得した『Victor Vran』の日本向けコンソール版だ。
インディースタジオThunder Lotus Gamesは12月3日、メトロイドヴァニア・アクションホラーゲーム『Sundered: Eldritch Edition』をNintendo SwitchおよびXbox One向けに発表した。今月12月21日に発売する。
『Payday』シリーズを販売するStarbreeze Studiosは12月3日、ストックホルム地方裁判所に事再建申請を提出したと発表した。『OVERKILL’s The Walking Dead』の不振を受け資金不足に陥っており、解決策を探している状況であるという。
今回のIndie Pickで紹介する『One Step From Eden』は、デッキベースのアクションRPGだ。『One Step From Eden』は、『ロックマンエグゼ』シリーズから強く影響を受けており、そこにローグライト要素を加えている。
ゲームクリエイター田畑端氏は12月3日、自身のFacebookにて新スタジオ「JP GAMES,Inc.」を設立したことを発表した。田畑氏は、かつてスクウェア・エニックスおよびLuminous Productionsに在籍し、『ファイナルファンタジーXV』のディレクターを担当していた開発者だ。
ルートボックスの規制に向けた機運が高まる中、米国FTCがルートボックスの調査に踏み切ることを約束。業界団体IGDAは政府による規制が設けられる前に自主規制を進めるべきだと呼びかけている。本稿ではルートボックスに関する各国・各団体の動向をおさらい。
日本のゲーム製作サークルデスモフモフが開発する2D全方位シューティングゲーム『AREA 4643』が、ダイハードテイルズ・ゲームスから近日発売される。プラットフォームはSteam(Windows/Mac)で、現在最終ブラッシュアップ中であるという。
カプコンとPUBG株式会社は12月3日、『バイオハザード RE:2』と『PUBG MOBILE』のコラボレーションをおこなうことが決定したと発表した。11月29日からドバイで開催されていた『PUBG MOBILE』の世界大会「PUBG MOBILE STAR CHALLENGE」の中で明らかにされた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、12月6日より「PlayStation 4 大バンバン振る舞い!今すぐカモン!キャンペーン」を開始すると発表した。期間は2019年1月6日まで。対象店舗においてPlayStation 4とPlayStation VRが、お得に購入できるキャンペーンとなっている。
『ディアブロ』の新作情報を2019年に発表すると、Blizzardがアナウンス。同シリーズについては、今年11月に発表した『ディアブロ イモータル』以外にも複数のプロジェクトが動いていると繰り返し伝えていたが、このたび、次の1年間で何かしらの発表を行うと明確に告知した形となる。
Twitchは11月30日、プレミアムサービスTwitch Prime会員向けの特典Free Games with Primeの12月のラインナップを発表した。会員であれば、Twitchデスクトップアプリを通じて、以下のPC(Windows)向けゲーム3本と1つのバンドルを無料でダウンロードしてプレイできる。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。160回目です。今週はみなさん、いつもより少し渋いゲームをプレイされているようです。
Digital Tribeは11月30日、『Broken Reality』をSteamにて配信開始した。『Broken Reality』は、「インターネット」を題材にした一人称視点のアドベンチャーゲーム。プレイヤーは大企業が管理する仮想世界で、Likeを集めてイケてるプレイヤーになることを目指す。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































