『CyberRebeat』はハッキングをテーマにしたゲームであるが、同時にいわゆる「陰謀論」を扱ったゲームでもある。『Steins;Gate』のような、「国や政府といった巨大な仕組みの裏で蠢く巨悪に、主人公たちが少数精鋭で立ち向かう」物語が好きな人にはたまらないだろう。
パブリッシャーのテヨンジャパンは5月2日、『エックスモーフ:ディフェンス』をNintendo Switch向けに発売した。本作は、ポーランドのインディースタジオEXOR Studiosが開発した、タワーディフェンスゲームとシューティングゲームを組み合わせた作品だ。
日本時間4月24日、『Dead by Daylight』Steam版においてPTBが公開された。今回のPTBは、新キャラクターであるプレイグ・ジェーン・そしてアッシュの登場後のゲームバランス調整に主眼を置いたもの。主な変更点をまとめ、開発チームがこれらの変更を行った理由を公式生放送からチェックしていく。
『ボーダーランズ3』のゲームプレイ映像が初公開。豪快になった銃撃戦、ビルドの幅を広めるスキルツリー、戦利品の奪い合いが発生しないCo-op仕様、新拠点となる宇宙船サンクチュアリ IIIといった『ボーダーランズ3』の新情報が続々と公開されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。