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今月12月11日、セガの看板ゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の題材とした映画「ソニック・ザ・ムービー」のイメージポスターが公開された。しかしそのイメージ画像は、ゲームファンの考える「ソニック」とは一致しないようだ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日12月13日、『2064: Read Only Memories INTEGRAL(リードオンリーメモリーズ インテグラル)』を12月27日に発売すると発表した。
株式会社賈船(COSEN)は12月13日、『Fight of Gods(ファイトオブゴッズ)』のNintendo Switch版を発売した。『ファイトオブゴッズ』は、キリストやブッダなど世界各地の神や聖霊、神話中のキャラクターらが闘う対戦格闘ゲームだ。
個人開発者David OReilly氏は、現在Steam/itch.io/iOSにて配信中の『Mountain』にて大型無料アップデートを実施した。『Mountain』は、ただ山になるだけのゲーム。バージョン2.0となる今回のアップデートでは、グラフィックの大規模なアップグレードがはかられている。
Epic Gamesは12月13日、オンラインマルチプレイゲームにおけるクロスプラットフォームプレイ技術を無料で公開すると発表した。全エンジン・プラットフォームを対象に、『フォートナイト』で採用されるクロスプレイ技術が無料で提供されることになる。
パブリッシャーAnnapurna Interactiveは、『Donut County』のPlayStation 4/Nintendo Switch版を12月18日に国内向けに配信する。『Donut County』は、「穴」となり物を飲み込んでいくアドベンチャーゲームだ。
任天堂は12月12日、Nintendo Switch Online加入者向けに提供している『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』のアップデートを配信した。告知タイトル以外にも『メトロイド 決戦!リドリーバージョン』と『ドクターマリオ 知る人ぞ知るUFO直前バージョン』が“こっそり”追加されている。
パブリッシャーのAkupara Gamesは12月11日、シューティング・レースゲーム『Desert Child』を国内発売した。『Desert Child』の主人公は、ホバーバイクを駆る若きレーサーだ。彼が暮らす地球では、住める場所が少なくなり暮らしづらくなっており、彼もまた火星を目指しレースに参加する。
『Maneater』はEpic Gamesストアのローンチ独占タイトルとして2019年に発売予定であると発表された。『Maneater』はサメとなって人間を襲うオープンワールド・シャークアクションRPG。本作以外にも、Epic Gamesストアでのローンチ独占もしくは完全独占タイトルが複数発表されている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(スマブラSP)』が発売され、全世界が熱狂の渦に巻き込まれている。海外にて、盛り上がりすぎによりトラブルに発展しかけたが、ある人物の機転により和やかな雰囲気に包まれるという事例が確認されている。
Activisionは12月12日、『Call of Duty: Black Ops 4(コール オブ デューティ ブラックオプス 4/CoD BO4)』のPlayStation 4版向けに、新コンテンツ「Operation Absolute Zero(作戦名:絶対零度)」を配信開始した。
パブリッシャーRaw Furyは12月12日、『Kingdom Two Crowns』を配信開始した。『Kingdom Two Crowns』は、王国を築き上げ守るシミュレーションゲームだ。日本の封建時代を舞台とするDLCも配信中。
『レインボーシックス シージ』イヤー4のシーズンパス販売が開始された。シーズンパスには、イヤー4にて登場する新オペレーター8体(先行アクセス権)、各種VIP特典などが含まれている。なお『レインボーシックス シージ』では12月よりイヤー3シーズン4「オペレーション ウィンドバスティオン」が開幕している。
『オーバーウォッチ』にて冬恒例の期間限定イベント「ウィンター・ワンダーランド」が開幕した。開催期間は1月3日まで。メイ5人対ウィンストン1匹のイエティ・ハント、メイ6人対メイ6人の雪合戦モードが遊べる。『オーバーウォッチ』期間限定スキンも。
業界の大手ポルノサイトPornhubが、同サイトに寄せられた2018年のデータ群を公開した。国別アクセスランキングや検索キーワードランキング、各国のユーザーのサイト平均滞在時間など多岐にわたるデータが明かされている。その中のゲーム関連の情報をかいつまんでピックしよう。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは12月11日、『ジュラシック・ワールド・エボリューション』の日本向けトレイラーを公開した。本作は、イギリスのスタジオFrontier Developmentsが開発した恐竜テーマパーク運営シミュレーションゲームだ。
『レインボーシックス シージ』のテキストチャット内での誹謗中傷・人種差別的発言など不適切な発言の取り締まりが改良された。不適切ワードの自動検出とフィルタリング、Ubisoftによる手動審査を組み合わせることで、発言者と読み手の両者に対する対応を改善する試みだ。
イギリスのインディースタジオFacepunch Studiosは12月11日、ターン制ストラテジーゲーム『Clatter』をSteamにて発売した。『Clatter』は、キュートなロボットのユニット8体のチームを編成し、キューブ状の観客が見守るアリーナ内でバトルするターン制ストラテジーゲームだ。
韓国にて、ブースト行為を禁止する法律が可決された。韓国国会において、ゲーム産業促進法改正案が通過し、料金を支払いゲームのアカウントのレベルアップを代行してもらうサービスを全面的に禁じるという。ゲーム単位ではなく、国家レベルで禁止するという大胆な施策だ。
計量器メーカーのタニタは本日12月11日、「TANITA PINBALL」のコンセプトモデルを開発したと発表し、CES 2019に同製品を出展すると発表した。「TANITA PINBALL」は、体組成計をはじめとする健康計測機器に、「ピンボール」のゲーム機能を融合させた製品だ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































