『Call of Duty: Black Ops 4』のマッチング画面にて、黄色い三角に感嘆符の付いたマークが、多くの参加プレイヤー名の横に突然現れたことが話題となっている。原因はすぐに説明されたが、結果としてさまざまな憶測を呼び込んだ。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード2「影の遺産」で描かれる恋愛関係についてプレイヤーから批判の声が挙がっている。プレイヤーに与えられたと思った選択の自由が奪われる瞬間であった。
任天堂は1月16日、Nintendo Switch Online加入者向けに提供している『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』のアップデートを配信。新たに3本のゲームをラインナップに追加し、「SPバージョン」のゲームも追加している。
「スーパーマリオ」シリーズのヨッシーが、『いただきストリートWii』にて税金の支払い免除を求めていたことが明らかになった。ヨッシーは、ネットミームとして「脱税疑惑」がかけられている。その脱税疑惑のあるヨッシーが、税金の支払い免除を求めていたことが騒動になっている。
Electronic Artsは1月14日、『Battlefield V』向けアップデートを本日配信するとし、そのパッチノートを公開した。17日から開始するタイド・オブ・ウォーのチャプター2「電撃の洗礼」に伴って追加されるゲームモードなどの情報も公開されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。