『スーパーマリオ64』に、『ゼルダの伝説』の「嵐の歌」に関するイースターエッグが隠されているのではないかと、ひとりのTwitterユーザーが報告し話題を呼んでいる。しかしその発見だけでなく、その真偽についても熱い議論が繰り広げられ始めた。
『ポケットモンスター ソード・シールド』でプロデューサーを務める増田順一氏は、同作の過去のポケモンの登場にまつわる仕様を説明した。その内容がファンの間で議論を呼び、Twitterトレンドなどにもあがり続けた。一方で、ファンの間で、そうした騒動を逆手に取り、楽しげなモデリングを用いた大喜利が展開され始めている。
『サイバーパンク2077』のトランスジェンダー描写はどこまで意図的なものなのか。CD PROJEKT REDの過去の失言歴から、特に意味もなくフェティシズムの対象として扱っているのではないかと懸念されており、アートディレクターが直々に意図説明を行った。
任天堂が6月12日に放送したビデオプレゼンテーション「Nintendo Direct | E3 2019」にて正式発表された『パンツァードラグーン:リメイク』。もともと多くのファンを持つ作品であるため、公開されたトレイラーの映像についてさまざまな意見が飛び交っており、それについて開発者がコメントしている。
個人開発者のClam氏は、開発中のターン制タイマンバトルゲーム『Seconds 0』のアルファ版をTwitter上に公開した。『Seconds 0』は、カード型で表示されているコマンドを駆使して敵と1対1で戦う、待ち時間が無いターン制のゲームだ。
『フォートナイト』で遊ぶ子供の中には俳優のキアヌ・リーブス氏のことを“『フォートナイト』のスキンの人”と思っている子もいるようだ。「ザ・リーパー」スキンが追加されてからは、子供たちから「フォートナイトおじさん(Fortnite Guy)」と呼ばれるようになり困惑しているという。
『スーパーマリオメーカー』コミュニティにおいて、話題になっているとある高難易度ステージ「Lucky Draw」クリア者が現れた。コ最初の本当のクリア者として認定されたJosh氏は、クリアを達成したその瞬間、ゲーム画面を見てすらいなかったという。
スクウェア・エニックスは2019年6月30日をもって、『ディアブロIII』シリーズおよび『オーバーウォッチ』のパッケージ版/ダウンロード版、そしてこれらに付随する各種ダウンロードコンテンツについて、スクウェア・エニックスからの販売を終了すると発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。