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賈船(COSEN)は3月5日、『バルタザールズドリーム(BALTHAZAR’S DREAM)』日本語版を発売した。『バルタザールズドリーム』は、昏睡状態の飼い主のため、犬が不思議な世界を探検する2DアクションADVだ。
『CS:GO』元プロ選手の“shAy”ことShayene Victorio氏、詐欺罪で懲役116年が言い渡される。ただしVictorio氏が住むブラジルの拘置期間は最長30年。まだ控訴することも可能。
インディースタジオのEasy Day Studiosは3月4日、スケボーゲーム『Skater XL』のPlayStation 4版を発表した。本作は、物理演算に基づくリアルなスケボーアクションを楽しめる作品だ。
英国ランカシャーにて『GTA』好きな11歳の少年が無免許運転。一日中『GTA』を遊ぶ子供をみかねた家族が、駐車場で実際に運転させていたところ、交通違反の処分を受けた。
クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」日本では6月に正式サービス開始へ。月額1800円で、7月末までは無料。GeForce NOW Powered by SoftBankの公式サイトでは事前登録の受付が始まっている。
個人インディーゲーム開発者のはちのす氏は3月2日、『Super Glitter Rush』を発表した。ちなみに私Kei Konoは、はちのす名義で活動する個人クリエイターだ。最近になりAUTOMATONでライター業もしており、つまり、この場を借りて自身の作品の発表をさせていただいている。
OVERKILL Softwareは3月3日、『PAYDAY 2』Steam版の対応言語に日本語を追加した。『PAYDAY 2』では、これまでも有志翻訳の日本語化Modにより、日本語字幕でプレイ可能だったが、今後はプロパティ内の言語タブから日本語を選ぶだけで日本語字幕が表示されるようになる。
核戦争後の荒廃したボストンを舞台に、Vault 111唯一の生存者として生き延びる『Fallout 4』。この度、そんな本作の猫を“あの現場猫”にするModが開発・配布されている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは3月4日、『Curse of the Dead Gods』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Curse of the Dead Gods』は、高難度のローグライト・アクションゲームだ。
『逆転裁判123 成歩堂セレクション』でディレクターを務めた児玉真佑氏がカプコン退社を報告。『流星のロックマン』シリーズや『ロストプラネット2』など、多数の作品に関わってきた人物。
映画「ソニック・ザ・ムービー」ファンから批判されたソニックのデザインは、約2か月という超音速で修正された。制作を担当したMoving Picture Companyにとっては、3Dキャラクターデザインにかける期間として記録的な速さだったという。
『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月12日Steam早期アクセス開始に変更。当初の発表から1日前倒し。同作は「ロードス島戦記」の二次創作作品。ハイエルフのディードリットが主人公として登場する探索型2Dアクションゲームだ。
『Halo: Combat Evolved Anniversary』PC版がSteam/Microsoft Storeにて販売開始 。FPSの金字塔が4K60fpsで美麗になって登場。昨年発売されたPC版『Halo: The Master Chief Collection』にも含まれる。
ケモノ神霊と青年の台湾ADV『Nekojishi: Lin & Partners』PC/Switch向けに発表。『Nekojishi: Lin & Partners』では風水コンサルとして、ワケあり物件の問題を霊との討論バトルで解決していく。
パブリッシャーのActivisionは3月4日、『Call of Duty: Modern Warfare』向けのゲーム内アイテム「Tomogunchi(トモグンチ)」を発表し、アイテムショップでの販売を開始した。たまごっち風の奇妙なアイテム。
Steamにて日本観光美少女ゲーム『Go! Go! Nippon! ~My First Trip to Japan~』が期間限定で無料配布中だ。日本時間3月7日午前3時までに「アカウントに追加」を選択しておけば、Steamライブラリに追加され、期間後もプレイ可能。
本稿では2013年に発売された『ファイナルファンタジーVII インターナショナル for PC』日本語版をオリジナルグラフィックスモードに設定したものと、『FF7R』体験版を使用し、1か月後に発売を控えた本作がどのようにリメイクされているのか、グラフィックと内容両方の面でシーンを比較してみることにした。
『デス・ストランディング』『Control』が、英国アカデミー賞ゲーム部門(BAFTA Games Awards)の歴史上最多となる11ノミネートを達成。『デス・ストランディング』は主演/助演パフォーマー部門で3人、『Control』は2人が候補入りしている。
パブリッシャーのActivisionは3月1日、『Call of Duty: Mobile』の「ゾンビモード」を3月25日にゲーム内から削除することを明らかにした。その理由としては、望んでいたクオリティに到達させることができなかったためだとしている。
コナミデジタルエンタテインメントは3月3日、『遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』のPlayStation 4/Xbox One/PC(Steam)版を発表した。ダウンロード専用で、3月24日に配信開始する。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。



















































































































