コンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)は、4月8日から5月6日までのあいだ臨時休業すると発表した。それでは欧米のレーティング機関も同様に休業しているのだろうか。結論からいうと、そうではないようだ。
フランスの開発スタジオUN JE NE SAIS QUOIは4月7日、水彩画風の世界を旅するアドベンチャーゲーム『Dordogne(ドルドーニュ)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。発売時期は2021年を予定しているという。
PC/Xbox向けサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」4月14日から国内サービス開始。Xbox Game Passは、Xbox Oneゲーム(後方互換対応のXbox 360/初代Xboxタイトル含む)およびWindows 10 PCゲームが、100タイトル以上遊び放題となるサービスだ。
任天堂が3月20日に発売した『あつまれ どうぶつの森』。発売以降、数々のスローライフをサポートする非公式ツールが有志によって制作されている。そして先日、ついにモバイル端末向けの非公式アプリがリリースされ、その機能性に注目が集まっているようだ。
イギリスDCMSは4月6日、健康に関する重要なメッセージを国民に伝えるため、英国内のゲーム開発企業と協力していくと発表した。具体的には、「Stay At Home, Save Lives(家にとどまり、命を守ろう)」といったメッセージを、人気ゲーム内に掲出する活動をおこなうという。
パブリッシャーDeep Silverは4月6日、『Saints Row : TheThird – Remastered(セインツロウ ザ・サード リマスタード)』を海外発表。2020年5月22日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Epic Gamesストア)/PlayStation 4/Xbox One。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。