『ゴーストリコン ブレイクポイント』サム・フィッシャー登場へ。3月24日に配信されるエピソード2「ディープ・ステート」にて。サム・フィッシャーが「レア度分けされた武器」や「ターミネーター」に興味を示すティザー映像も公開された。
国内のゲームパブリッシャー3gooは3月19日、『リマザード:トーメンテッド ファーザーズ』を国内向けに配信開始した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch。『クロックタワー』から影響を受けたホラーゲームだ。
コナミデジタルエンタテインメントは3月19日、「PCエンジン mini」を、Amazonにて発売した。ただ、開発ディレクターを務めたコナミの吉室純氏いわく「何を言っているかわからないと思いますが。市販品ソフトが58本なだけで。実質61本という計算を勝手にしています」とのこと。
ハーツテクノロジーは3月18日、対戦型アクション『ドンさわぎ』をNintendo Switchにて2020年夏にリリースすると発表した。本作は、インタラクティブ・ストリーミングエンジン「Genvid」に対応し、ライブ配信の視聴者もゲームに参加することができる。
『Minecraft Dungeons』を開発中のMojangは3月18日、公式Twitterアカウントを通じて本作の発売時期について言及。コミュニティ(おそらくスタッフのこと)を守るためにリモートワーク(在宅勤務)を導入しており、不運にもそれにより仕事の流れに支障が出ているという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。