過去に2度、開発終了を経験したバトルロイヤルゲーム『The Culling』が再復活。しかしながらゲーム本体料金5.99ドルで「1日1回」遊べ、1日2回以上遊ぶ場合は原則別料金というマネタイズモデルにより批判の声が集まっている。
インディーゲームパブリッシャーのtinyBuildは、アクションアドベンチャー『Waking』を6月18日(日本時間では6月19日)にリリースすると発表した。本作は三人称視点によるゲーム内での探索と、現実世界でプレイヤーが瞑想を行うことによって成立するユニークな作品だ。
『Apex Legends』シーズン5「運命の行く末」のパッチノートが公開。『Apex Legends』シーズン5では、新レジェンドであるローバが追加されたほか、ミラージュのリワーク、マスティフ弱体化、ピースキーパー金武器化といった変更が適用された。
スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』発表、国内でも9月4日発売へ。『トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2』は、シリーズ初期2作をフルリメイクした作品だ。開発は『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』を手がけたVicarious Visionsが担当。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月12日、PlayStation独占タイトルを示す新たなブランドとして「PlayStation Studios」を発表した。今年の年末商戦期にローンチ予定のPlayStation 5の登場に合わせて利用開始するとのこと。
ニンテンドーeショップにて、アセットストアで販売されている「素材集」をそのまま使ったゲームが発売されており、批判が集まっている。このゲーム実はUnityアセットストアで販売されているアセット「Hammer 2」を使っているのだという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。