パブリッシャーのtinyBuildは2月3日、鳩シミュレーションゲーム『Pigeon Simulator』を発表した。『Pigeon Simulator』はもともと、手術シム『Surgeon Simulator』などで知られるBossa Studiosが、次回作候補のプロトタイプとして2019年に公開していた作品だ。
Why so serious?は2月3日、『NEEDY GIRL OVERDOSE(二―ディガールオーバードーズ)』の発売を延期すると発表した。作っているうちに面白いアイデアが出たり、もっとあめちゃんをかわいくしたりした結果、当初の予定間に合わなくなったという。
インディースタジオのNostalgiCOは2月1日、Kickstarterにて24万ドル(約2544万円)を集めたプロジェクト『Cryamore』について、支援者全員に返金対応することを発表した。ただし制作が中止になったわけではなく、今後はKickstarterに頼らないかたちで『Cryamore』の開発を続けていくという。
スクウェア・エニックスは2月2日、『ファイナルファンタジーXIV』のパッチ5.45を配信する。リミテッドジョブである青魔道士のレベルキャップ引き上げや、セイブ・ザ・クイーンに関連する新たなバトルコンテンツ「グンヒルド・ディルーブラム」などが追加される。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。