Riot Gamesは9月29日、『VALORANT』公式Twitterアカウントにて「ゲームの公平性を損なうプレイについて」と題した声明を発表。バーチャルeスポーツプロジェクトチーム「ぶいすぽっ!」とプロゲーミングチーム「Crazy Racoon」および「ZETA DIVISION」に対して、厳重注意をおこなったと発表した。
「ローマ教皇聖下は日本のRPGにご執心」、そんな噂が国内Twitter上で一時実しやかに話題になった。真実であればローマ教皇をぐっと身近に感じる出来事だ。しかし、残念ながら情報の出本はジョークサイトによる投稿だったようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは9月30日、2021年10月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。いずれのコンテンツも10月5日から11月1日まで提供される予定だ。
Project LUMINAは9月29日、情報番組「TYPE-MOON TIMES Vol.6」内にて『MELTY BLOOD: TYPE LUMINA(メルティブラッド: タイプルミナ)』の参戦キャラクターとしてセイバーを発表した。放送内では、オープニングやシステム紹介、ゲスト陣によるゲームプレイも披露されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。